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「ジョブチェンジ」し続けるための自分への先行投資法 / 鈴木悠司×浅羽祐樹 | SYNODOS -シノドス-

51コメント 登録日時:2018-12-26 06:23 | SYNODOS(シノドス)キャッシュ

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Twitterのコメント(51)

大学生向けの公演記録ということだけど。たまに読み返したい。メモ。
とても刺激的な講義録です
大学1年生向けの講義ですが社会人の今の私にとっても充分に刺激的でした
長いですがオススメです

24時間をどんなポートフェリオで運用するか?
それにより自分の1時間の価値をどう高めていくか?

さて、私はこれから1週間の間に何を始めるかな?
俺が1年の時に聞いても恐らく理解しなかっただろうな。
「一つ一つのスキルは平凡でも、組み合わせによってレアなもの、オンリーワンなものにしていく」んだって。そうしたいな。
多くの方々にそれぞれの仕方でレファレンスにしていただいているようで、著者一同、ありがたく思っております。
よき講義ですねぇ。。。
毎年楽しみにしている新潟大学の浅羽先生の特別講義。おすすめです。
面白かった…
私が20代でこれを聞いてもきっと理解できなかったなぁ。
噛み砕いて理解したら、今アラフォーの私にも使える技術だと思うんだ。
読んだ!中身が濃い!
若い人向けの講演録ですが、私のような年寄りにも参考になります。
「ジョブチェンジ」し続けるための自分への先行投資法 / 鈴木悠司×浅羽祐樹 | SYNODOS -シノドス-
「生物の種の中で生き延びるのは最も強いものでもなければ最も賢いものでもない。変化に最もよく適応したもの」

「変化に最もよく適応」は「まぁまぁたまたま適応」が生物の現実である(文意はそこにない)。

「ジョブチェンジ」し続けるための自分への先行投資法
長期予測はムリ/いま使えるリソースを最大限活かす/汎用スキルも組み合わせでレアリティ高められる/ベンチマークは長期短期両方設定する/継続的な努力には時間の積立とピア・プレッシャーが有効/一週間以内に実行する。
たられば(@tarareba722 )さんが「すばらしい」と言っていた記事を読んだ。ちょっと、しんどくなってしまった。
「ジョブチェンジ」し続けるための自分への先行投資法/鈴木悠司×浅羽祐樹
めも❶ 先行投資のポイント
・汎用性or特殊性の見極め
・リスクを正しく捉えて対処
・リターンはいつ、どれくらい?
・世界中を市場と想定したうえでの顧客目線
・time is moneyを含めた「コスト」を意識
・ベンチマークは世界中
・相手の視点を織り込んだ未来からの逆算
浅羽教授による年に1回の異業種専門家との共同講義。大学生というよりもむしろ社会人デビューしてしばらく経った人の人生のヒントになりそう。
新潟県立大学国際地域学部一年生向けの「政治学入門」の講演録らしい。
就活を考えるうえで役に立つと思われる。
自分も工学部→投資銀行→スタートアップというジョブチェンジをしてきてきたものとして、

そしてこれからの航路がまだまだ定まってない1人の放浪者として、とても共感できる
大学生向けだけど、すごく徳のある内容だった。普遍的な考えなのでいろいろ気づけることも多いかも。
ボリュームがあるけど最初から最後まで、示唆に富んだ内容だった。マンダラートは知らなかったけど、このメソッドなら描けそうなのでさっそく個人目標、部署目標を立ててみよう
鈴木悠司さん、”2018年4月から山形県鶴岡市に本社があるヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ、HMTというバイオベンチャーの経営チームに加わり” こんなすごい人だったのか!
手厳しいのう…しかしそうまでしなければ自分がいずれ身を置きたいフィールドではこの先生きのこることが出来ないんだろうな…
余りの知的刺激と目から鱗の状態で頭が沸騰状態 >
生産的な人生を送りたい人には名講義だと思う。 /
あとで読む
浅羽さんの参照項に関するコメントがとてもよきですね。
広い世界を見て、未来を語るチャレンジャーと出会い、過去の偉大な人物と語ろう。

新潟県立大学楽しいよ(ポジショントーク)
見てる: "「ジョブチェンジ」し続けるための自分への先行投資法 / 鈴木悠司×浅羽祐樹 | SYNODOS -シノドス-"
大学1年生向けの講演録だけど、我が事として考えさせられる。/
おもしろい内容だと思うから暇なら読んでほしい
はやく大学いきたい
すごかった。久々にこの手のお話を読んだ。
私の指導教授みたいな話もあって懐かしかった……
大学生向けの講義だが全社会人必読では。
学校にキャリア教育を持ち込む利益と弊害が見える記事。企業で使える人材づくり的視点にとらわれていないのは好印象。でも「自分で見つけて進化する」ために教育はあるんじゃないの?
「まず『諦めないといけないことがある』という話をしなければいけません。それは、長期の変動を予測するのは非常に難しいということです」。すばらしい講義録。SYNODOSさんありがとう。>>
「ジョブチェンジ」し続けるための自分への先行投資法/鈴木悠司×浅羽祐樹
面白かった。とりあえず曼荼羅チャート作ってみよう。沼欲求でいいからw
自分にも子どもにも響く大切なことがぎゅっとつまってる。あとで大事なとこメモしとこ。
こんなレベルの講義があるなら大学行く意味はあるな。
勉強になりました。
1人でも多くの大学生がこれを読んで、自分の将来について考えてほしいと思える内容でした!
これはいい記事。自分がキャリアのセミナーで話すことも同趣旨で、50年働かないといけないけど10年以上先の未来は読めないという前提で、今、何をしないといけないかというお話。
息子に読ませたい内容↓
あとで読もうこれ
「年をとった人だと、昔見たものと同じだよねとそのインパクトを過小評価してしまうことがあるんです。」
面白かった。子供らに読ませたい。
今後悩んだら何度でも読み返したいし、人に伝えたいと思える良い講義。
この咀嚼しきれない6ページの講演記事を読んで、どうやって来月のイベントに出す同人誌をつくろうか、とか、明日の仕事の事とか、自分のミニマルなとこに落とし込んで考えられたら。アイカツシリーズ見続けててもそう考えられたら。
これはすごい、本当にすばらしい講演録。大学生向けだけど、変化の見えない時代に身につけるべき素養の話なので、全年齢全属性に楽しくて役立つ話でした。すごい人がいるなーー。
若い方にとっての良い記事だと思います。
なお、転職だけが「ジョブチェンジ」ではない。同じ会社や部署内でも「ジョブチェンジ」はできるし、要求されるものだと思います :
面白かった。今年から浅羽祐樹で月イチ検索しよう。/
浅羽先生のところの「政治学入門」ももう3年目で、この記事も3年連続で読んでいるのだが、毎回ワクワクする。講師のセレクションも内容もとても教育的。若い人にも教育係にもおすすめ
「外の世界は絶えず変化しています。それに応じて、自分のスキルや仕事を変化させ続けていく能力が不可欠なんですね」◆
ダーウィンが言ったことが確認できない言葉がいきなり引用されていると信憑性が下がるんじゃないかなあ。 / “22394”
“学ぶことは何度でも生まれ変わること ” / “22394”
"それでは未来にどう対処すればいいでしょうか。まず「諦めないといけないことがある」という話をしなければいけません。それは、長期の変動を予測するのは非常に難しいということです。"→
@synodos 畏友、鈴木悠司氏(外交官→コンサル→ベンチャー経営)とのコラボ企画「「ジョブチェンジ」し続けるための自分への先行投資法」が@synodosで公開されました。「転職」に限らず、「変わりゆく世界で求められるスキルをそのつど身につけていく」うえでの「振り返り」にぜひ。
以上

記事本文: 「ジョブチェンジ」し続けるための自分への先行投資法 / 鈴木悠司×浅羽祐樹 | SYNODOS -シノドス-

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