安楽死や自殺幇助が合法化された国々で起こっていること / 児玉真美 / ライター | SYNODOS -シノドス-

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ツイッターのコメント(387)

参考 わかりにくいけど3ページあります。コロナと安楽死はセット。
こういう話も読んだ
ま、自殺権とか売春権とかね。
「安楽死が合法化された国に一定年齢以上の脳損傷を治療する医療機関が存在しない、というのは一体どういうことを意味するのだろう」という言葉を胸な、今日も生きにくい世界を生きて行く。
う~ん…あくまで介護する側の視点のみで死にたがってる奴の目線に一切立たないのはどうなんだろ?

【SYNODOS】安楽死や自殺幇助が合法化された国々で起こっていること/児玉真美 /
3ページあるのですが、すごく重要なので、ぜひ読んでください。安楽死と臓器移植はセット。ALS患者の臓器は臓器移植に使えるから狙われてるみたい。。
安楽死や自殺幇助が合法化された国々で起こっていること

安楽死合法国では脳疾患の重度の治療が行われていない!
コレはどう言う意味か?脳の損傷に対して治療をしないで安楽死と言うのが正義なら、医者なんて要らねーだろ!
以前この記事読んでたのをふと思い出した

【SYNODOS】安楽死や自殺幇助が合法化された国々で起こっていること/児玉真美 /
高品質な臓器...!!?

《安楽死者のうち約2割を占める神経筋肉障害の患者について、彼らの臓器は比較的「高品質」であり、これらの安楽死者はベルギーにおける臓器不足解消のために利用できる「臓器プール」だ、とも述べている。》
 
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