「ボキャブラリー」の変化が、人間の思考を変化させている――思想を歴史的に研究する意味とは / 現代思想・政治思想史 重田園江氏インタビュー | SYNODOS -シノドス-

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ツイッターのコメント(34)

2ページ目のトランプの見方のあたりは面白い。~「ボキャブラリー」の変化が、人間の思考を変化させている――思想を歴史的に研究する意味とは/現代思想・政治思想史
現代思想って何????

そう思う人いると思います!
こちら教授のインタビュー記事と
なっておりますので
ご参考までに👍👍👍
メッッチャ面白い
考えるときのヒントとかフックみたいなものをもらえるインタビューだった。
クラシカルなヨーロッパ流の政治思想史を今研究する意義は「あるに決まっています」と喝破する重田園枝先生。ご自身の来歴も語った、高校生向けのインタビュー。(川嶋さんのツイートで知りました)
【SYNODOS】思想を歴史的に研究する意味とは
同僚の重田さんのインタビューが! 所々重田節がさく裂してる
フーコーの入門書書いてる人なんだ。チェックしとこー。
ううむ……。"近代と現代の区分がなぜ難しいかというと、そもそもヨーロッパには「現代」に相当する言葉がないからです。…近代と現代を区別するのは、実は中国語、漢字文化から来ています。"【SYNODOS】
こんな哲学者にワタシハナリタイ
今ボキャブラリーが変わっていることの象徴は、たとえば今年アメリカ大統領に就任したドナルド・トランプ・・経済のボキャブラリーが政治の世界に入ってくるというのは、今まではこのような形ではなかったと思います(重田園江インタビュー )
 
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