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本当に“リベラル”な経済政策とは?――消費増税の議論から考える / 片岡剛士×松尾匡×荻上チキ | SYNODOS -シノドス-

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ツイッターのコメント(38)

いうてさ、最近の話題ってさ、

当時、「全くの政治経済の初心者」だった私が、

「一番最初に飛びついた話」なのよ(:_;)

そして、世の中というのものは、
そんな雑な原理では到底、解明・説明できない、

と、深く深く反省して、今に至るのよ…(:_;)
2016年4月の記事。3年早い…/
"松尾 そうですね。特にアメリカでは再分配を重視するというイメージで“リベラル”が使われていると思います。一方、ヨーロッパではどちらかというと経済自由主義、資本主義万歳的な意味合いの方が強くなります。"

日本では消費増税推進がリベラル(棒)
"「“リベラル”を辞書で引くと『自由主義的な』という意味だそうです。しかし、日本では反保守、左寄り、反原発、反権力というような意味で使われています。『リベラルな経済政策』と言うところの“リベラル”とはどういう位置付けなのですか。」"
「本当に“リベラル”な経済政策とは?」 (3) | 消費増税に反対し、名目成長率を上げる提案。財源や世代間の不公平をどうするかや、リベラルにおける反緊縮の流れなどなど。ラジオ対談とは思えない密度。
今読むと興味深い内容物だ
@noboru_kisaragi そうなのか。。。
知識も理解力も追いつかないのでネットをウロウロ(ネットのみ)してみたんですけど、これに近い話ですかね。
方角明後日だったらすません。しかも記事古い。
左派こそリフレ政策をやれ
2016年の記事。
しかしいまのリベラルや左の野党より、自民党のほうが採用しちゃいそうな案ばっかりだよな。 /
去年の4月の記事。ずっと同じ事しか言ってない。リベラルとかそういうのは関係なく。日本のために必要なこと。
消費増税議論が続いてた3月のsession-22トークだけど、わかりやすい:本当に“リベラル”な経済政策とは?――消費増税の議論から考える / 片岡剛士×松尾匡×荻上チキ(2016/4、SYNODOS)
閲覧中。 - 本当に“リベラル”な経済政策とは?――消費増税の議論から考える / -シノドス-
この下にリンクした記事の内容が、バランスがとれていると思うけれど、現政府、官僚はこのような政策を採らず、現行の方向性を継続していくだろう。
政権交代を果たしても、政府と官僚が対立して政策がうまく実行できない懸念がある。
@daihiko 「左翼」とか「リベラル」という言葉については、この記事が納得感ありました。マジレス失礼。/「本当に“リベラル”な経済政策とは?」
片岡剛士さん×松尾匡さん×荻上チキさん「本当に“リベラル”な経済政策とは?――消費増税の議論から考える」 荻上さん「消費税を8%にする際に開かれた点検会合には片岡さんも私も出席しましたが、ここでは大きく二つの派に分かれましたよね。…
「荻上 なぜそれを野党がやらないのでしょうか?」 「 知りません。」
ワロスって言うかなんて言うか…(ノД`)
【SYNODOS】本当に“リベラル”な経済政策とは?――消費増税の議論から考える/片岡剛士×松尾匡×荻上チキ
"松尾 私の立場としては、リベラルではなく「左翼」と名乗ります。もともと“リベラル”というのはアメリカの用法で、アメリカ民主党の中道的なイメージを指します。つまり、左翼の方はガチだけど、リベラルはガチじゃない"
@noresore_ うーん サンダースが大統領になるとかすると面白いんだけどねえ まあこの辺でも読んでくださいな
本当に“リベラル”な経済政策とは?/  松尾「所得はほとんど変わらない中で、消費税が3%上がり、消費が3%落ちているという非常にシンプルな話なんですね。〜2%増税すればまた2%落ちるということです」
リベラルの意味を考えたい… /
あとで読む、リフレ×マル経×チキ氏 <
引用〈所得はほとんど変わらない中で、消費税が3%上がり、消費が3%落ちているという非常にシンプルな話なんですね〉 /【SYNODOS】本当に“リベラル”な経済政策とは?――消費増税の議論から考える
ここ好き。笑い事じゃないんだけど。

荻上  知りません。
【SYNODOS】本当に“リベラル”な経済政策とは?――消費増税の議論から考える/片岡剛士×松尾匡×荻上チキ
「消費税を8%にする際に開かれた点検会合…大きく二つの派に分かれました」「「景気が腰折れ状況となり、L字型の落ち込み方になる」という人」の方が正しかったようだ. / “本当に“リベラル”な経済政策とは?――消費増税の議論から考え…”
変な言葉だよね。不景気なんだから減税すればいいだけなのに。:
安倍晋三は極右!みたいなとこから考えるからおかしくなるんよね|
"荻上  知りません。" www / “本当に“リベラル”な経済政策とは?――消費増税の議論から考える / 片岡剛士×松尾匡×荻上チキ | SYNODOS -シノドス-”
日本にリベラル政党はなく、しばきばっかというお話。 /
「野党はどうするべきかというと、結局はアベノミクスの根幹の路線である、財政を拡大させる、金融を拡張させて、デフレから脱却する、そして成長政策を行い、所得再分配をより充実させる。この路線をより強めていくこと」
「野党がまだ緊縮的なスタンスを続けると言っているのでは、今度の選挙でも安倍氏が圧勝してしまうと思います。」>>本当に“リベラル”な経済政策とは?――消費増税の議論から考える/
松尾匡氏 >所得はほとんど変わらない中で、消費税が3%上がり、消費が3%落ちているという非常にシンプルな話なんですね。ですからこれは最初から予想できることで、2%増税すればまた2%落ちるということです。 / “本当に“リベラル”…”
”日本の場合ですと、物価上昇率を含む名目の成長率が1990年〜2012年までの平均で0.3%しかありません。”
@synodos からの、今の時期に必読のコラム:本当に“リベラル”な経済政策とは?―消費増税の議論から考える/
【SYNODOS】本当に“リベラル”な経済政策とは?―消費増税の議論から考える/

荻上 なぜそれを野党がやらないのでしょうか?
片岡 知りません。

くっそ笑った(笑)
いや、事態は極めて深刻やけどな。
>3月24日放送TBSラジオ荻上チキ・Session-22…より抄録。
以上
 

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