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日本の彫師はいつから認められてきたのか / 山本芳美 / イレズミ研究・文化人類学 | SYNODOS -シノドス-

13コメント 登録日時:2016-06-17 07:58 | SYNODOS(シノドス)キャッシュ

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Twitterのコメント(13)

吉村昭のエッセイにも、皇太子時代のニコライ二世が日本で刺青を入れた話があったよな。
めちゃ面白い。フランツ・フェルディナンドが富士屋ホテルで龍の入れ墨を彫っていたとは→
今、山本さんの本読んでる。おもしろい。
ダンスはいつから規制されたのか(実際は規制されていないとも言える…)という問題とリンクする話。とても興味深い。▷▷
明後日の新刊はタトゥー文化にも触れているのでこれは興味ある。/
日本の彫師はいつから認められてきたのか/山本芳美 /
「現在も日本人の彫師たちは、世界各地で果敢に仕事をしているが、19世紀末も事情はおなじであった。」
文化人類学者がイレズミの新著だすみたいすyo
めもんぬ。/日本の彫師はいつから認められてきたのか / 山本芳美 / | SYNODOS -シノドス-
こういう研究者がきちんと発信してくれるのはいいことですね^^
インターネットマガジン「Synodos」に「日本の彫師はいつから認められてきたのか」を寄稿しました。
ふむふむ>
中野で風呂無しトイレ共同のアパートに住んでいたときは、銭湯に行くと刺青を入れた男性の割合が非常に高かった。 / “日本の彫師はいつから認められてきたのか / 山本芳美 / | SYNODOS -シノドス-”
和物は芸術的であるが反対、タツーなど汚物、反対
以上

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