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小山エミ、山口智美両氏の記事の削除について / | SYNODOS -シノドス-

シノドスは、ニュースサイトの運営、電子マガジンの配信、各種イベントの開催、出版活動や取材・研究活動、メディア・コンテンツ制作などを通じ、専門知に裏打ちされた言論を発信しています。気鋭の論者たちによる寄稿。研究者たちによる対話。第一線で活躍する起業家・活動家とのコラボレーション。政策を打ち出した政治家へのインタビュー。さまざまな当事者への取材。理性と信念のささやき声を拡大し、社会に届けるのがわたし...

ツイッターのコメント(136)

【昨年の今日】「小山エミ、山口智美両氏の記事の削除について」(シノドス
「多数のご指摘をいただき、“悪意をもって偽情報を流している”とは断定できないと思うに至りました」
↑「ムカついたから記事削除した。で、バレて騒ぎになったので戻した」と正直に書けばいいのに。
「そのような人の書いたものは信頼できず、掲載を続けるべきではないと感じ、記事を削除」「あまりに一方的で拙速な対応をしてしまったことを痛感し、先の対応を思い直し、両氏の記事を再掲載することに」  / | SYNODOS はい?
こんなの上っ面で謝っている(ようにみえる)のではなくて、削除も自由だし、転載も自由で、転載先のプラットホームも必要なら用意するくらいのことやらないと、ネットメディアの色分けができないのでは?シノドス、サンドバッグだがん。
シノドスとは、著者のツイが気に入らないと、過去記事を遡って削除して、報復するという、デスノートみたいなサイトだった。削除、削除、削除!!!
自分たちの評価を「不当に損ねるように見えるツイート」があれば、反論するのが言論人じゃないの?勝手に「悪意を持って偽情報を流している」と受けとめ、こっそり記事を削除するって、この媒体終わってる。
もしかして、魚拓の重要性を改めて意識すべきなんだろうか (笑)。
【SYNODOS】


<これを「悪意をもって偽情報を流している」と受け止め、そのような人の書いたものは信頼できず、掲載を続けるべきではないと感じ、記事を削除しました>

悪意があれば消す姿勢を今も否定していないのは危ない。
@torakare 荻上チキさんが呪いたいのは芹沢一也さんですか?
-シノドス- -
"現在、シノドスは一人体制になり、体制維持がかなり苦しいなか、シノドスに否定的な発言に過敏に反応してしまったのが、本件の顛末です。"
後出しジャンケンになるが、公式ツイッターのここ2年くらいの動向を見ていれば、こういう風になるのは必然だと思う>
「アゴラ」も「シノドス」も、その権威ある名前に見合うだけの価値はもはやないというべきだろうな。「○○速報」がお似合い。 /
「芹沢一也氏が起爆装置であるとして、爆発物は別にある」説に一票。 /
正直だけど、メディアとしての信頼度はまったくなくなった釈明文。芹沢一也氏は著書の『犯罪不安社会 誰もが「不審者」?』が非常に良かったんだけど、まさかこんな風になるとは思わなかった / “小山エミ、山口智美両氏の記事の削除について…”
ええっ、シノドス、芹沢一也さんがお一人でやっておられたのですか!

SWASH要友紀子氏による捏造記事掲載の件も、悪意や思想的な意図があるわけでなく、単純に人手不足で要氏の捏造をファクトチェックするだけの余裕がなかったのか。色々な意味で辛すぎる・・・。
あまりに稚拙でしょうもない言い訳なのに呆れた、っていうか引いた、っていうか笑った。
【SYNODOS】小山エミ、山口智美両氏
の記事の削除について/
この対応は…。該当記事の魚拓探したけど見れないけど、おそらくあれかな。界隈はこの程度じゃ火消しすまないと思うのよね。
左右関係なく、自分が批判されるとキレる人が多い。批判を自分への攻撃だと思うのは、日頃の自分の批判に、批判対象への個人攻撃が込められているからではないか。
芹沢くんのおふざけ作文
メディアプラットフォーマーが私利私欲や私怨で力を振りかざし始めたら終わり。メディアを他人を扇動する手段として考えてるからこんなことになる。 /
なんだこれ……? /
なんともまぁ。「他方、現在、シノドスは一人体制になり、体制維持がかなり苦しいなか」このあたりもなんともまぁ。
シノドスを動かしている人が繊細チンピラみたいな人だったとは。。
“現在、シノドスは一人体制になり、体制維持がかなり苦しいなか、シノドスに否定的な発言に過敏に反応してしまったのが、本件の顛末です。” 一時は社会事象をアカデミックに論ずる的な方針で注目を集めましたが,数多くの炎上をやらかした挙げ句,マネタイズがダメですか…
何だかよくわからないけど、ともかくもうシノドスというサイトは信頼してはいけないし、このサイトを引用して何か発言しても、まともな意見と思ってもらえなさそうだから、参照してはいけないということは分かった
精神的に追い詰められている人の文章のように感じられて、痛々しい。立ち上げからここまで、書き手に支えられながら、メディアとして一定の評価を得て信頼を積み上げてきた現在を、自らお潰しになっているように思えてならない。
私もシノドスに寄稿したことがあり、その後ファクトチェック福島を批判したので、思わずシノドスの記事が削除されてないか確認してしまった(ちゃんと載ってた)のだが、あまりにも小物ゆえに認識されてなかったのかも。
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「うちに関わってるサイト批判したから削除した」ってメディアとしてどうなんだ… /
言論メディアがこんな情緒的、いや感情的で良いのか...正直だけど信頼落とすぞ... /
感情が双方先に立ち互いが潰し合う前に何故話し合いのテーブルを設けなかったのかね。醜態を世界に晒せば何かが解決するのか??? 今時のネット事情と錯覚の末路的行為。腹いせに暴露と自爆の繰り返し。
小山エミ、山口智美両氏の記事の削除について「仮に執筆者に問題があった場合であっても、それだけを根拠に記事を削除することはメディアとしての信頼を失わせるという意見をいただき(略)対応を思い直し、両氏の記事を再掲載することにいたしました」シノドス代表 芹沢一也
「批判されて感情的になり無断で記事削除しました」という物凄い釈明だ…。ある意味正直だと言えなくもないけど、これを「正直」と評価していいものかどうか。/
小山さんも山口さんも、同社に対して批判的に言及こそすれ「偽情報」は流してないと思うんだけど、偽情報を流したと主観的に判断し、本人に許可も取らずに削除した。「ファクトチェック」を標榜するメディアが、か……。
マジかよちきりん最低だな(二重の風評被害)/これで謝っているつもりなの、ロックだな! /
マジで酷いな、これ。ネットトロールの個人サイトまで堕ちたということか。
、記事を削除しました
しかし、多くの方から多数のご指摘をいただき、「悪意をもって偽情報を流している」とは断定できないと思うに至りました。また、人物と記事は分けて考えるべきで

あまりに一方的で拙速な対応をしてしまったことを痛感し、先の対応を思い直し、両氏の記事
"「ファクトチェック福島」の記事に対し、シノドスの評価を不当に損ねるように見える両氏によるツイートが" "シノドス代表 芹沢一也" /
もはやダメでない?このメディア。
「この謝罪だめじゃん」みたいなことが言えなくて、そうかこういうのは「謝罪」になってないのかという「学び」のきっかけとして利用してしまった。私は。
著者は気に入らないけれど、記事は別物だから残しといたるわ、みたいな。 /
サイト運用者が法的、経済的リスクを負っているので、掲載記事を消すのは勝手だと思うのだが、Twitterでdisられてムカついたと言うのは合理的ではないように思える。記事、多い方がアクセス数を稼げるわけで。 / “小山エミ…”
「あなた疲れてるのよ」感あふるるお話でつね
「ファクトチェック福島」を掲載する「みんな」にとっての「本当のリベラル」の末路。 /
「自分にとって耳が痛かったり都合が悪かったり貶められたと感じたりする情報」は全て「悪意による偽情報=デマ」と判断し、更に、「そうした情報発信者=デマ屋」による情報は他のも全て「撲滅」すべきと判断した…みたいな感じかな ネトウヨですか
これは。。。冷静な判断できない状態でメディア運営は無理じゃないか、もう。-
これ読んで驚いたけど、今のシノドスって個人的にどう思った、こう感じたっていう理由で原稿上げ下げするような運営してるのか…基本的運営ルールすらなくて「サポートしてくれませんか」って言われてもな。
謝罪文ひとつ満足に書けないのか。結果的に東電や行政側に傾いたファクトチェック福島の抱えていた問題も把握できてないし。そういえば「福島レポート」でも肝心なところをこっそり書き直してるな。いったん発表した著述の信頼性についての自覚がないんだろう。やめちまえ。
こういうのを供述の場で言うと、調書では警官に「ムシャクシャしてやった。今は反省している」に丸められます /
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