音ゲーの上達において楽しむ事は本当に必要な事なのか - ノウハウ共有したい一般音ゲーマーの独り言

元々ただの愚痴記事として書いていたのですが、今日の音ゲーがまぁまぁ良くて機嫌が治ったので(は?)ちょっと趣向を変えました。 「楽しむ事は上手くなる為に必要な事なのか?」 いきなりですが本題です。 「上...

ツイッターのコメント(19)

「大して面白くもないしむしろ辛いくらいだけど、やらなきゃ下手になるからやるしかない」そこまで行ったらもう他機種に逃げて離れるな……
永遠の課題。ゲームという物の面白さの中核は「作品自体の味わい+課題が湧いてくる事」の二本柱だと思ってる。普通に味わうだけで楽しいし、味わううちに勝手に課題が湧いて来て、その課題を解く楽しさも楽しめる。だから娯楽として一石二鳥、200%面白い。
参考になりますね
めっちゃ面白いけどコメント辛辣で泣いた
娯楽は知的なものだよね
まあくそわかるって感じの記事だった
俺は習慣化出来なかったから引退してしまったんだよな
こういう思考に嵌まったことはあるけど、好きかどうかも楽しいかどうかも上がり下がりがあるので1つの値に決めつける必要は無いと思うんだ。疲れたら嫌いになる前に離れて機が熟したら戻るというやり方もある。
なるほどなあってなった。私が1番上達してた時と考えが似てる。
違う。そうじゃない。
俺が上達出来なかった理由。
特にビーマニ(弐寺)は何かコツ見たいなのがあって、ノーツを見る範囲を極端に狭めるの。…続く
これおもろい
もろ俺じゃん
フィジカル的部分すらギリ限界ぞいまで、筋トレはしてるけども一応
高難易度特攻好き好んでやんなかった理由はこれで、自力の差を感じ虚しさに支配されたから
楽しむことが究極的な目的なのに、こういうテーマが生じること自体にビビる
オンゲキは目線の固定が難しいから、初老のおっさんにはキツい。サドゥンオプ欲しい。
チュウニは腕上げたくない(´・ω・`)
KONMAIは、進歩が無さ過ぎてモチベ保てない。
ちょっと面白い話題だなーと
「大して面白くもないしむしろ辛いくらいだけど、やらなきゃ下手になるからやるしかない」はあったな。
上手くならないといけないとずっとやってたが結局上手くなれずおいてかれましたね。
確かに最初は楽しいがね。
皆伝に『なんでできない』と言われたなぁ
ガチ勢とエンジョイ勢のゲームに取り組む圧倒的な意識の差
どちらかというとウメハラ理論に近いかな🤔
上達=常に勝ち(理論値)続ける為にどうすべきかという内容です。
以上
 
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