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植物肉・ビーガン食、普及に勢い 日本企業も追随|出世ナビ|NIKKEI STYLE

11コメント 2020-09-21 09:07  NIKKEI STYLE

大豆由来のハンバーグなど「植物肉」やビーガン(完全菜食主義者)対応の料理を扱う店が増えてきたわね。欧米などのように日本でも普及するのかな――。ビーガンビジネスの現状と課題について、中村英里子さんと荒井...

ツイッターのコメント(11)

エンドウ豆から代替肉を作るビヨンドミート、ビルゲイツやディカプリオが投資

 : NIKKEI STYLE
「 日本企業も追随」という見出しで記事になっているけど、そもそも台湾の素食で使われていた植物性の肉代替製品は、ほとんど日本製だったんだよなぁ。
どんどん普及して欲しいビーガン食。
欧米では「週1日は肉を食べるのをやめよう」という「ミートフリーマンデー」運動が広がっている▷ : NIKKEI STYLE
ダイエットの類いや一部のアレルギー対応など、拡がっていく可能性が高いなと···。
引用

日本ではもともと魚食が主流で肉の食べ過ぎへの警戒心が薄いことや、肥満や糖尿病、地球温暖化への危機感が欧米などに比べて乏しい点を指摘する声もあります。
宗教、動物愛護、健康、美容、芸能人の影響、肉の消費を減らし畜産業がもたらす地球温暖化、観光やビジネスで外国との交流が増えたことなどが背景。
海外では早くに選択肢としてあったけど日本もやっとって感じだ。
永平寺の精進料理で良くないか?
非肉食の生活を20年以上やっているのだが、「肉食からビーガン食」」へという発想は急ぎすぎで、肉食とビーガン食のあいだにあるいろいろな選択肢を丁寧に紹介しないと、「市場になるかどうか」でまた淘汰されると思うな。日本社会は出汁に支配されているし。
食肉生産にかかる二酸化炭素排出や環境負荷を低減する、ESG的に植物肉は当たりそう。大豆ミート、ベジダリアンバーガーは海外いた時にたまに食べてたけど、十分食べられると思った。今後より肉に近い食感のものが出てくるのだろうな。
以上
 

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