残念な家庭の不登校児が麻布・東大へ 成田・米エール大助教授|NIKKEI STYLE

39コメント 2021-12-06 08:50|NIKKEI STYLE

ツイッターのコメント(39)

中学生で柄谷行人氏のグループに出入り: 成田…|NIKKEI STYLE
成田悠輔ってNAM上がりだったんだな。
へぇーって感じで初めて知った。
しかし、元NAMとか柄谷行人周りは全く触れてないね。
東浩紀が不自然に無視しているのもそういうことっだったか。
生まれや育ちという家庭環境が大事なのはわかるんやけど、成田悠輔という人を知ると虎は生まれながらに虎やんと思う。
貧乏で不登校なのに東大に易々と入って、主席とかありえん。
残念家庭でも不登校児でも30代でエール大助教授なのね
成田悠輔って中学生の時にNAMに関わってたのかよ。しかも事務方をやってる…✍️
「父はもともと文学青年…社会人として生活していく最低限の筋力がないタイプの人。…マージャン好きで、ことあるごとに負けて借金…母は一見しっかり者に見えるものの共依存的なところがあり、父にブチ切れながらも状況を作り直すことができずに二人して泥沼…」
この家庭、既視感があった
柄谷行人と絡みがあったんだ!
我が家は不登校ではないけれどちょっと体調悪くて学校休みたいって時もじゃあ休んだらって気軽に言えるようになった気がするし、不登校の親にとってもものすごく勇気が出る存在になると思う。
「予備校は、……人に情報を伝えたり授業をしたりする原点となったイメージの1つは、あの時のぞいた予備校で得た気がします。授業をするという視点で見ると、予備校の先生たちの技術は本当にすごくて、大学の先生なんて足元にも及ばないです」#成田祐輔
天才と発達障害は紙一重。
#麻布高校 の魅力ですね。
麻布には通ったというより「所属していた」だけ。特に高校では毎年、出席日数が足りず進級に赤信号がともり、先生たちによる「プリント1枚の提出で出席10回に換算」といった計らいで、なんとか落第を免れていた。
「インターネットを使えたことは情報を手に入れる上でも人やコミュニティーを見つける上でも、一世代前の人とは比べものにならないくらい有利だった」と成田氏。高校に上がってからは英語の学術論文などもダウンロードし、理解しようともがいていたという。
初耳学みた。いろいろ考えた。
ここへきて成田博士にハマる。
魅力①話わかりやすい。心地よい。②先代からの負の連鎖を"不幸"に絶対に結びつけない寄せ付けない膨大な生命力のようなもの。③睡眠障害なところ。④②とかぶるけどとにかくぶっ飛んでるところ。
意外性に富んでる
哲学通ってきた人の考えだから、自分的にしっくりくるのかな。何をしているかわからない近所のふらふらしたおっさんって、網野善彦思い出す。
生い立ちについては、こちらの記事に詳しい。複雑な家庭環境や、学外で出会った柄谷行人のグループ、予備校教師との出会いといった経験が、成田さんの人格や独自の魅力の形成、才能の開花に影響したことが窺える内容で興味深かった。今後の活躍も楽しみ。
仕事ばかりで子育て全然できてない感があり、親としての務めを果たせてないんじゃと落ち込む。
この記事を読み、少し、未来は誰にも分からないよと救われた気がする
NAMと西村博之のミッシングリンクがここ、ってこと?
本物のギフテッドって感じがするな‥環境を理由にしないところがすごいや
なかなかすごい半生。
柄谷さんとか、ほんといいところに幼くしていたんだな
柄谷チルドレンだったのか。「中学生で柄谷行人氏のグループに出入り」「「NAM生成」の著者たちの講演会を手伝ったり、そのつながりで60年代の学生運動家たちの飲み会にも同席させてもらったりした」『 成田・米エール大助教授』
成田さん好きでよく見るんだけど、断片的だった生い立ちが詳しめに語られてるインタビューあった👀

「人間の浅はかさを教えてくれる天才」なキャラクター像が好き😃
おもろすぎ。
勝手な想像だけど幼少期の生活の様子がねこぢるの漫画で再現された。。。次回も楽しみ。。。
羨ましい環境なのだが
この人を最近YouTubeで知ったが面白い。
予備校教師の教える技術に驚き: 成田・米エー…|NIKKEI STYLE
うーん、お母さんがすごい気がする…!父親に借金があっても、信念があれば中学受験させてあげられる。希望が持てるね😌
親ガチャ外れたと思ってたけど自分の現在と親ガチャは関係無かった事が分かったのでストゼロ呑んで寝ます。
ぶっ飛んでる。でも本質を突いてて割と好き。成田悠輔氏・米エール大助教授|"
「今考えると、学校に行っていなかった分、無限にあった時間と、東京という場所が持つ、過剰な情報が安価であふれかえっている状況と、ネットを介して垣間見る世界とが、僕の中でうまく化学反応を起こしていた」
以上
 
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