謎雑誌「ムー」、知られざる書き手集団 ネタの集め方|NIKKEI STYLE

20コメント 2021-10-26 03:32 NIKKEI STYLE

UFO(未確認飛行物体)をはじめ、様々な超常現象や怪奇伝説など、謎と不思議を掘り下げる専門誌が「月刊ムー」(ワン・パブリッシング)だ。創刊から42年を数える今もぶれずに、多くのファン読者「ムー民」を引...

ツイッターのコメント(20)

「ネタはない。とっくに尽きている。だから、使い回し。でも、そうは言っても、テーマ自体はUFOにしろ、超常現象にしろ、いろいろとあるわけだから、材料次第では見せ方を変えられる。日々、新たな発見や研究成果も得られているので、鮮度を上げて仕立て直すことは可能だ」
「ネタはない。とっくに尽きている。でも、(中略)材料次第では見せ方を変えられる。鮮度を上げて仕立て直すことは可能だ」

最近号とバックナンバーの特集の取り上げ方を比べるだけでも勉強になりそう。

創刊42年ナゾ雑誌「ムー」の秘密に迫る:
やはりムーは日本ジャーナリズム最後の砦の一つ。三上編集長がサングラスをかけてない姿を初めて見た。
昔、ムーの仕事してた頃三上さんが新卒で編集部に入ってきた。あれから30年以上ムーだけでやってきた彼はすごいと思う。彼がここで言ってる通り、ムーは常に最新科学を追っかけてるので翻訳の仕事は楽しかった(もちろんトンデモも入ってたけど)。
一部のオッサンの心をつかまえて離さない『ムー』。それを買いたくなる連載。
愛読者の呼称「ムー民」、他人の気がしない……!笑
「ネタはすでに尽きているけど、視点を変えて使いまわしている」
この考えかたはブログ運営にも役立ちそうですね。
「ネタはない。とっくに尽きている。だから、使い回し」それでも読者がついて来るのって、ウヨ雑誌などと似た様なものでは。
>ネタはない。とっくに尽きている。だから、使い回し

いやいや有望なネタがありまして。。。
こちらが話題になってるらしい。結構しっかりした濃い内容。

「ネタが尽きることはないのか。ストレートな疑問を三上編集長にぶつけてみたところ、返ってきた答は「もう、とっくに尽きている」という」
 
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