スタートアップへ「キラキラ転職」 落とし穴にご用心|NIKKEI STYLE

11コメント 2021-11-24 08:35 NIKKEI STYLE

自分と切磋琢磨(せっさたくま)していたつもりの同僚が突然、30歳を目前にしてスタートアップ企業への転職が決まったケースはないでしょうか。そんなときは「自分はこのままでよいのだろうか」「私もやりたいこと...

ツイッターのコメント(11)

コンサル→スタートアップの流れも増えつつあるようですが、焦ったりキラキラ転職に煽られて「自分のやりたいこと」の軸をずらしてはいけないですね。
大手が悪しき年功序列から実力主義の評価制度へシフトチェンジしようとしているのは大変いいこと!
転職で失敗するのは転職を目的としていて手段として扱っていないからだろう。これこれしたいから転職するが正解。
給与水準の改善は歓迎される一方で、転職理由等を背景とした覚悟とカルチャーフィットは難しい…
記事でご指摘の中長期的キャリアパスの視点の重要性は賛成で、面接では(自分のキャリア相談も兼ねて)「FOLIOを踏み台に何者を目指すか」の雑談をしてます。
スタートアップへの転職は成功させたいという強い決意が必要というのに超同意。SO目的やキラキラ感だけで安易に転職すると泣かず飛ばずでジョブホッパーになる人も見かける。あ、あと運の良さも必須かなw
肌感覚ですが、いまも昔もスタートアップに転職する人はするし、大手や安定を求める人はその道を選んでいます。だいじなのは自分がやりたいものがそこにあるのか、環境が合うのか。トレンドだからとかネームバリューとか待遇だけで選ぶのは慎重になったほうがよいですね
スタートアップの現実をいうと、評価制度そのものがない(あっても機能していない)ことが殆ど。

〉スタートアップは評価次第で給与も大きく変わるところが多いので、転職時の給与が下がらなくてもその後は鳴かず飛ばずになる場合があります。
スタートアップの成功率は7%と言われてる。
これを高いと思えれば飛び込めばええんちゃうかなぁ。

キラキラしてそう!と思うならやめたほうがいいね。
キラキラ系は、インキャには生きづらいだけやから…。業績、待遇が良くとも、雰囲気が陽キャサッカー部っぽいとどうしても、続けられないんよ。インキャのオタクには。。。
変化の激しい転職市場。カスタマーサクセスも最近出て来たばかり、10年前キャリアパスとして位置付ける人はまずいない。パスよりどう成長させてくれるか考えるにはどうだろう「中長期的な視点からのキャリアパスの検討が大切」
以上
 
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