外資系企業が欲しがる人材 英語なんかより大事な3つの資質|NIKKEI STYLE

18コメント 2021-06-19 09:27 NIKKEI STYLE

足元の転職市場は、求人数が急減した一時の「コロナショック」からの回復基調にある。グローバル人材から人気の高い外資系企業も同様だ。外資系企業の中途採用ニーズや採用で重視されるポイント、外資が求める人材像...

ツイッターのコメント(18)

参考にして自分磨きをしてください🍀👍
「第一に、スペシャリスト、専門家であることです。
「第二に、自立性があり、主導権がとれる人。自ら進んで行動するような人が求められています」
「第三にコミュニケーション力です。
このスペシャリスト、自立性、コミュニケーションの3つは外資系に限らず重要ですね。今の若い世代に意識してほしい。ある一定数はジェネラリストも欲しいですけど、何らかの専門性があった上でのジェネラリストを目指してほしい。というわけで、全ての人にこの3つは重要です
①スペシャリスト、②自ら進んで行動する、③コミュニケーション力とのこと。特にグローバルチームで協働するポジションでは欠かせない印象がある。
スキル・主体性・コミュ力>英語

これはその通りだと思っています。英語は話す気持ちさえあれば大丈夫
表面的なものは変わらんと思う
詐○師かな?

変革を推進し、効率的にユーザーと技術者の橋渡しを担える人材(DXコンサルタントやDXスペシャリスト)への引き合いが強まっています
子どもの言う「友達が言ってた」レベルの話だと思って読んでる。
「同僚と信頼関係を結べる」一つとっても、時間軸で必要な資質は全く違うかも。
早期にPJ立上げ&完了を繰り返せる人か、経営がどんな無茶な方針転換をしてもステークホルダーとのパフォーマンスを最大化できる人か、と...
良い記事。確かに以下が大事。
1. スペシャリスト、専門家であること
2. 自立性があり、主導権がとれる人
3. コミュニケーション力 / STYLE)
なるほどなぁ。

「昨年のうちに採用する必要があったのにできなかった求人が多いようです。
外資系を目指している方はご参考までに。
これはなかなか良い記事。分かりやすくて正しい。
「外資系企業では日本の履歴書ではなく、英文履歴書(CV)や職務経歴書が重視されます。これまでの職歴や成果、身につけてきた専門性がうかがえるような業務内容、強みとするスキルを分かりやすくアピールするとよい
以上
 

 
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