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フランス料理の葛藤超え天職に 子どもには2歳で包丁|NIKKEI STYLE

21コメント 2021-01-09 07:36  NIKKEI STYLE

「伝説の家政婦・料理人」としてテレビや雑誌に引っ張りだこのタサン志麻さん。だが料理の道に進んでからの17年間は目指すキャリアが見つからず「ずっと苦しかった」と振り返る。家政婦を通じて本当にやりたい仕事...

ツイッターのコメント(21)

すごい一本気な人なんやね。三つ星フレンチ15年と思ってる人がいるけど3年だからどちらかには絞れないが老舗と見るのでロブションなのかな。焼き鳥はブロシェットぽいけどビストロはどこだったんだろう。
 龍馬にチョコ贈った学生時代: NIKKEI STYLE
寝ないで勉強していた頃があって、モヤモヤがあったからこそ今こんなにも強くブレずに立っていられるのかな。
この前NHKでの特集見て凄く親近感が湧くようになった。
# 「子どもたちも同じように自分の #やりたいこと を見つけてほしいし、自分らしく生きるためにも自分の意思をきちんと言葉で伝えられるようにしてあげたい」お子さんには2歳から包丁を持たせ、カレーは1人で作れる❣ 一生懸命な姿勢が素敵☺#食事 #料理
坂本龍馬に手作りチョコを贈った志麻さん…好きなことに全力な姿勢、素敵だなあ

タサン志麻さん「子どもには2歳から包丁持たせる」
ホント好き。
そして同い年っぽい。素敵。
志麻さんが料理してるの見るのが好き。こうして今の志麻さんが居るんだね~
マイケル・ジャクソンが亡くなったときは、あまりのショックに調理場で倒れ、病院に運ばれたほど。
医師から「何かありましたか?」と聞かれ「マイケルが死んじゃった」と話しました。
仏壇を買い、1年間は毎日手を合わせて泣いていました。
最初はただのイタい女子エピソードと思ったがその後圧倒された。さすが志麻さん。
かっこ良すぎる。こんな生き方したい。
ホントすごい人なんだなー🙄
不器用だけど、好きかな。こういう方。
好きなことに対する熱愛がすごい。
息子さんが3歳でカレー作れるのすごいし、龍馬にチョコレート贈ってるその発想に笑った。好き。
先月タサン志麻さんのレシピ本を買ったばかり。自分の中の違和感に耳を傾ける生き方に共感する。もったいないとか人がどう思うかとか考えず道を選んできたから。
紆余曲折あってようやくたどり着いたんだな。なかなか面白かった。
子どもには2歳で包丁
家政婦・料理人 タサン志麻さん
タサン志麻さんの記事。
 子どもには2歳で包丁:日本経済新聞
子どもには2歳で包丁:日本経済新聞
志麻さんのテレビ等では取り上げられない内容。料理を早く美味しく作る姿しか見えなかったけど、こういった背景があったとは知らなかった。
以上
 

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