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呼吸だけで感染力 スーパースプレッダー驚きの飛沫量|ナショジオ|NIKKEI STYLE

59コメント 2020-11-15 09:20  NIKKEI STYLE

2003年、重症急性呼吸器症候群(SARS)の感染拡大に世界が注目していたころ、オーストラリアにあるクイーンズランド工科大学の物理学者リディア・モラウスカ氏は、大気を汚染する微粒子を吸引すると人体にど...

ツイッターのコメント(59)

ふむふむ
結論は換気とマスク

スーパースプレッダー驚きの飛沫量|NIKKEI STYLE
くしゃみや、大声を出さなくても、呼吸するだけで、たくさんの飛沫を出すスーパースプレッダーもいるんだそうです。ウイルスが大増殖しても平気な体質とかだろうか。

スーパースプレッダーになる理由がいまいちわからなくて、ここ最近はその存在に懐疑的だったんだけど。

個人の体型とか呼吸量とか気道液の粘度とか、生理学的な理由なのでぶね(*-ω-) ナットク
このタイトルだとやべー奴が呼吸でどんだけ飛沫飛ばしてるか書いてあるかと思うじゃん?全然そんなの書いてなーい!甲子園球場のグランド整備の水撒きみたいなのが居ます!みたいなの期待してのに /
はっきり症状があれば避けるものな。ただ、それがスーパースプレッダーの特徴かどうかは。近寄るのやめろよ。
あやや!
人の個性に注目したスーパースプレッダーの研究は今でも行われてはいる。
〈このようなさまざまな問題が立ちはだかり、エアロゾルによる感染伝播の研究は数十年間進展を見せていなかった。「20年の今になっても、インフルエンザがどうやって拡大するかについてはっきりとした結論が出ていません」〉
感染リスクをゼロにすることは非常に難しい。マスクや真正面に立たない等の工夫で、吸い込む飛沫の量をかなり少なくすることはできるが。
くしゃみや咳をしなくても、声を出せば飛沫は飛ぶ。声を出さずとも、呼吸をしているだけでわずかながらも飛沫は飛ばしている。
感染力にそう差が無い場合、基本再生産数で集団免疫に必要な割合が割り出せるんでしょうけど、スーパースプレッダーによる感染率が跳ね上がる傾向のあるSARS-CoV-2はちょっと違うっぽいですよね。
運悪くスーパースプレッダーが1人いたら、周りが免疫持ちだらけでも感染する。
「例えば、体形や声の大きさ、呼吸の速さなどが、感染力に大きく関わっているという。」
「気道液の粘度が高い人は、より多くのエアロゾルを生産すると考えられる。」
結局、乾燥は感染拡大の大きな要因になるんだよな。
外気温が下がると暖房で乾燥しやすいので因果は繋がる

>過去の研究では、大量のエアロゾルを排出する人が霧状の塩水を吸い込むと、エアロゾルの数が減ることが示された。塩水の霧を吸い込めば、気道液の粘度が下がる。
いわゆるスーパースプレッターとなった人の行動範囲が広ければ広いほど…
気道液の粘度が高い人はより多くのエアロゾルを生産すると考えられる、と。→
スーパーエミッターがスーパースプレッダーになる

芸能人、政治家、おじいちゃん、おばちゃん、いきりなど声の大きい人に注意?
エアロゾルは特殊な状況でないと発生しないとか嘘だったの?
人と話すときに唾液のつぶてをペッペペッペと顔面に直撃させてくるやつがいるけど、やはりあいつらがスーパースプレッダーなんだな。
依ってマスクは有効、これはもう間違いない。
「『感染源となった人は、くしゃみやせきをしているわけではなく、ただ呼吸して、話をしていただけです』。エアロゾルによる感染を専門とする米メリーランド大学のドナルド・ミルトン氏は言う」
新型コロナと空気感染(エアロゾル)。日本のマスコミも感染予防対策として換気が重要と言い始めたところ。しかし、北海道はもう寒さのために十分な換気が難しい。残念だけど。
生物兵器だわ。ここまでとかどう予防するねんコロナ
だいぶ前の話しですが、アンビリバボーでも取り上げられてましたね。
「発病してから人に移すインフルエンザ」と違って は「発病前に人に移す」というのだったら、やっぱり検査して保菌者を探すしかないのでは、と思うのだけど。スーパースプレッダー という者がいるのなら余計に。
飛沫発生量の違いからの考察

》同じ音量で話しても大量のエアロゾルを排出する「スーパーエミッター(排出者)」がいた。彼らがスーパースプレッダーになる可能性がある
スーパースプレッダーって何?と思ったらこれか。
スーパースプラッダーって排出する飛沫量がスーパーっていう事なんですね⁉️
体形や声の大きさ、呼吸の速さなどが、感染力に大きく関わっている。
新型コロナの恐ろしさは、無症状で相手にウイルスを感染させてしまう事だが。更に衝撃的な事実が分かって来た。これ、どうやって防ごうか?
/「感染源となった人は、[くしゃみ]や[せき]をしているわけではなく、ただ呼吸して、話をしていただけです」。へー、
鬱陶しいマスクではあるが、感染予防効果があるのなら、しばらくは我慢するしかない。
とは言え実際に出来ることは「対策は換気とマスク」だけ。
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「話さないからマスクしなくてもいいでしょ」等と言う人がいますが、呼吸だけで感染します。
鼻出しマスクも危険です。
なるほど、つまり「換気して」「マスクを着けて」「黙って」いれば新型コロナは予防できると…。
黙るのは得意だよ。
バッハのマスクが答え。
N95じゃないと防げない。
呼吸しただけで感染させるぞ?
さまざまな問題が立ちはだかり、エアロゾルによる感染伝播の研究は数十年間進展を見せていなかった。「20年の今になっても、インフルエンザがどうやって拡大するかについてはっきりとした結論が出ていません」
「同じ音量で話しても大量のエアロゾルを排出する「スーパーエミッター(排出者)」がいた。彼らがスーパースプレッダーになる可能性」気道粘膜の粘度の違いらしい。
知ってた感はあるよねえ。
コロナ初期にライブハウスやコーラスサークルでクラスター発生が目立ってたし。

>話し声が大きければ大きいほど、排出されるマイクロ飛沫の量が多くなるという論文を
>カラオケバーは、集団感染が起こりやすいです
今更何言ってるやら。そもそもマスクが感染を防がないって言ってんじゃん。そもそも感染を防ぐことが無理って言ってんじゃん。コロナは風邪なんだから、免疫高める生活するしか手はないんだって。
多くの専門家は現在、室内の換気をよくし、マスクを着用することで、マイクロ飛沫に乗って拡大する新型コロナウイルスの感染を抑えられるという意見に同意している。多くのエアロゾル科学の専門家は今年7月、マイクロ飛沫感染にもっと注目すべきだと訴えた
やっぱり換気・マスクに加え、加湿かな。
サーファクタントが喉における唾液のような位置づけ?
興味深い。それ飛沫じゃなくて空気感染なんじゃ
つまりマスク着用は必要って事なんだな
前もメモした気がする
● :
〉同じ音量で話しても大量のエアロゾルを排出する「スーパーエミッター(排出者)」。彼らがスーパースプレッダーになる可能性がある
ウイルスを乗せて空気中を漂う微粒子がどのように体内でできているのかを理解することは、新型コロナウイルスがなぜこれほど速く拡大…ごく少数の感染者から多くの人が感染してしまうのはなぜなのかを理解するうえで重要…
コロナの感染率は色々言語とか環境とか説あるけど、呼吸器官 内蔵 体液レベルで違うスーパースプレッダーの出現率。天然痘とかもこんな感じの可能性はあるか
これ、ジョギングにもあてはまるんじゃない?
驚きの飛沫量
日本経済新聞
気管の粘度の個人差で、排出量が大きく違う。その他、、色々。とにかく保存📝🌱。  換気とマスクが大事  というのが今のところ唯一最大の提言だって!
話し声が大きければ大きいほど、排出されるマイクロ飛沫の量が多くなるという論文
喉の粘膜の状況でも違う。

スーパースプレッダー驚きの飛沫量:日本経済新聞
…夜道を歩いていてすれ違った人からさっきまでタバコ吸ってた、みたいな匂いがする事があるから、他人の吐息って意外と吸ってるのかもなぁ
呼吸だけで感染させるスーパースプレッダーが存在する。
新型コロナウィルスもインフルエンザウイルスも塵の粒子に乗って移動する。
換気をよくし、マスクを着用することで、マイクロ飛沫に乗って拡大する新型コロナウイルスの感染を抑えられる。
空気中を数分~数時間漂える微粒子全般をエアロゾルといい、人間の気道で作られるのは5マイクロメートル未満のマイクロ飛沫。話し声が大きいほど排出量は多くなるが、同じ音量でも大量に排出する人がいる、と。
 :
こういう格好を見るとどうしてもビースティーボーイズが思い出される
エアロゾルや飛沫感染防止は日本では2月からずっと言われてたわけで、欧米と新型コロナウイルス感染症の感染拡大に差が付いた理由のひとつなのかもね >
①スーパースプレッダーに限っては空気感染が起こりうる?

②スピニングバイクでも発生
〉カナダでは、エクササイズ用のスピンバイクスタジオでクラスター(感染者集団)が発生しました。

スーパースプレッダー驚きの飛沫量|ナショジオ|NIKKEI STYLE
スーパースプレッダーって、そういうことだったのか。
> 呼吸器でエアロゾルが作られる仕組みは誰でも一緒だが、実際にどれだけの量を体外へ排出するかは人によって大きく異なる。寒い日に、バス停に並ぶ人々が吐く白い息を見比べてみると、人によってその大きさが違うように
全集中 感染の呼吸😱
「感染源となった人は、くしゃみやせきをしているわけではなく、ただ呼吸して、話をしていただけです」

スーパースプレッダー驚きの飛沫量|ナショジオ|NIKKEI STYLE

体形や声の大きさ、呼吸の速さなどが、感染力に大きく関わっているという。
簡単に言うと加湿、水分補給によって気道の粘度を減らせば飛沫量が減り感染力も低くなると言う事?
皆さん常に水分とって喉も加湿しましょう
以上
 

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