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DX時代を生き抜く8つの人材像 価値を高める働き方|出世ナビ|NIKKEI STYLE

15コメント 2020-10-16 06:25  NIKKEI STYLE

前回の記事「激変する働き方 今後10年のキャリア構築、ポイントは」では、今後10年のキャリア構築のポイントとして、「いつでも自立できる準備をすること」を提案しました。今回はさらに踏み込んで、これからの...

ツイッターのコメント(15)

ジョブ型がドンドン浸透していく時代になっていくことは確実。

パフォーマンスベース。
一生懸命成果を上げるために働く人にとっては、良い時代になっていくかなと思います。

社内でしか使えないスキルではなく、多様な環境で使えるスキルに重きを置いていく心掛けが大切。
これ、一従業員よりも、他力本願なマネジメント層の薄さの方が課題に思う。

1. 個人成果より、組織成果
2. 指示待ち型人材、テーマ設定型
3. 自前型より、ネットワーク型
4. 固定ミッション型より、遊軍型

すごく面白いこれ
自身の職責を超えて、組織全体が最適化するマインドを持っている人は、どこへ行っても信頼されます。
DX時代じゃなくて大事な思考かもしれませんが、最近考えていたことが書かれていたので腹落ち🤔👏私も更に努力せねば!!
> 過去の経験値の延長線上で、自分の価値を推しはかろうとする人にはならない様に、常に挑戦しズッコケていきたい。
デジタルトランスフォーメーション時代は、営業や企画や製造など、決められたポジションに固定されているよりは、状況に合わせて必要な部署にフォローに入る多能的な人材が高く評価される場面が増える。事業全体を俯瞰(ふかん)できる視力が必要。
DXとはデジタルトランスフォーメーションのことで「ITの浸透が、人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させる」という概念です。

PDCAを回し「仕組みをつくる人」が求められるとまとめられています。
日本は、ずっとこれだな。
グローバル競争に勝てず、社員のモチベを守るための年功序列・終身雇用の維持。空いた隙間を埋める単価の安い非正規雇用・業務委託。

実直な運用担当者の多くは、限られたリソースで量をこなすことで精一杯。
なんか時代が追いついてきた、じゃなくてまた慣れ親しんだ不景気に戻っただけのような気も。氷河期世代生き残り組は需要増えるんじゃないの。

 価値を高める働き方|出世ナビ|NIKKEI STYLE
SIerはこういうの見ると簡単にビビる
ですよね。
こう言った背景には時代変化のスピードが数十年前よりも格段に早くなってるからではないだろうか。
「過去の経験にしばられた思考を持つ人は、これからのキャリア構築に相当な苦労をされる可能性が高い」はその通り。新しい技術に対して柔軟に受け入れ、新しい技術での仕組み化が求められる時代。
以上
 

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