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やる気のある若手が離職 成長欲求満たす声がけで防げ|出世ナビ|NIKKEI STYLE

13コメント 2020-10-15 06:32  NIKKEI STYLE

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ツイッターのコメント(13)

若手だけじゃないと思うけど周りでもよくあるな。意欲のある人も、企業で活躍できる構造にしたいなあ。意欲があるのに働き方が制約があって活躍できないとかもあるし、そういう構造はもったいない。
認められるかどうかを前提に働く時代って古くないか?その会社で何やりたいかとか、実現レベルがはっきりしていれば、上の顔色なんてどうでもいいし、思ったと違えば別に簡単に辞めたっていいと思う。そこやる気と比例してるわけじゃないかも。てか就活が古い
心当たりがあり過ぎる
まるで、まだ幼い子供に接するかのようだ……。
声かけで止められるんかいね。何を言われるかではなくて、誰に言われるかの方が重要な気がする。

最近若い人から聞くのは、「会社の中に憧れる人がいないのがつらい」という話。

それなら何を言っても無理じゃね?
そんな簡単じゃないと思うけどな
声がけは確かに必須だが限界がある。成長欲求を満たす場を提供してあげられるかが必要。ただ、その実現は難しい。不満の中身にもよるので自己成長の理由なら仕方ないと割り切るのも大事か。
デキる社員ほど浮いてしまいがち。どんどん周囲との温度差が広がってしまうんだろうなと思います。

そんな人には後輩指導を担当してもらったりしてモチベーション低下を防ぐことが重要だと思います。
ミスマッチ。
「仕事」での「成長要求」を求めてる。

その仕事、を提供できない会社は、離職を止められない。

また、3年で転職と決めて入社する若手も増えている。
ライフプランを変える事はできない。

 成長欲求満たす声がけで防げ: 日本経済新聞
最も大切なのは普段から。

「その時に言われても」はよくある話。普段が大切。今日が大切。
若手の、この心理を理解することが非常に大事。

経済的に貧しかった時代には、金銭報酬出世がモチベーションの鍵を握っていた。
しかし経済的に貧しくなく、また出世志向もそれほど強くない今日、金銭報酬や地位報酬はモチベーション向上のための中心的要因とは言ない。
おはようございます!まさに「ありたい自分」に近づける為に何が必要か、実力を確定させてあげるコミュニケーションが必要ですね。ただ「褒める」ではなく「認めてあげる」!本日も宜しくお願いします^ ^
以上
 

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