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なぜ大学は通えないの? 1年生の上げられない「声」|U22|NIKKEI STYLE

49コメント 2020-09-13 03:28  NIKKEI STYLE

5月末に緊急事態宣言が解除されて以降、日本はウィズコロナの暮らしを模索してきた。時差通勤や在宅勤務を活用しながら、町には人が戻り始めており、8月下旬からは小中高の2学期が始まった。そんななか、まるで時...

ツイッターのコメント(49)

9月13日の記事
これを目にしたのは10月6日
気にしているつもりの自分でもそんな感じだから関係ない人たちは素通りだわ💦
そいやこれ読んでて思ったけど、合奏に特化したオンライン会議のプラットフォームってあるのかしら。いやあるか
→学生時代は、勉強した思い出より、仲間とバカやった思い出が懐かしい。研究室でも、素人的な議論を院の先輩とした事が印象深い。

なんとかしないと!
まあ状況が状況だから仕方ないということもあるし、できることを臨機応変にやった方がいいということもある。大学だってこれがベストな形と思ってやってるわけではないのだし。
今年の大学1年生は環境的にかわいそうではあります

 1年生の上げられない「声」|U22|NIKKEI STYLE
今朝、家の周りを散歩していると
皆でお喋りしながら楽しそうに学校へと向かう高校生達とすれ違いました。

思わず涙が溢れました。

私はやっぱり大学に行きたいです。
この記事を見た時、本当にビックリして変な声出た………
一言で言えば甘えてるとしか言いようがないし、こんだけ恵まれた環境で勉強する事ができることに感謝するべきとしか思えませんでしたね😅
家族がいて、学費を払ってもらえて、環境が整ってて、一体何が不満なのか?🥺💦
この手の記事はいろいろ見てきたけど一番共感できるな。多くの大学生にとってオンライン上で本当の意味での友達なんか作れっこないと思う。ペラペラの関係でしかない上辺の友達。ネッ友と言ってしまってもいいくらい。周りからの刺激がないからモチベーションも高まらない。
9/13日付。明大、法政、お茶女などのオンライン授業のインタビューも。
親としても、知り合いのいない環境で、子供が毎日どのように過ごしているか不安です。
「 1年生の上げられない「声」」
日本経済新聞
悩みがコドモすぎて苦笑
一部の実技科目以外はむしろオンラインの方が合理的なんだけど、大学に授業自体でなく交流を求める子には受け入れづらいのかな
交流すればしたで高校の部活クラスターみたいになるし、難しいとこだね
大学生という括りでは他の世代に比べてもかわいそうだなと思うが、今現在の全世代、全人口から見れば贅沢な悩みだな。
大学に行けない大学等、価値は無い❗️大学は授業料の50%を返金すべき❗️大学はコロナ対策で努力不足。=>
読んでみると結構切実
新入生は確かに厳しい
たぶん、世の中のみんなが、「人と会うときはマスクをする」「会食するときは静かに食べて、食べ終わってから話す」など気を付けて行動すれば、感染も減少して、大学も再開しやすくなるんだろうね。
次に国が狙うのは、国立大学解体と用地の売却だろうな。知をバカにする国ー
メディアが大学の対面講義を応援したいなら、大学でクラスターが起きた時に報道するのをやめませんか?対面再開するためにゼロリスクはあきらめましょうって提案しませんか?
Cさん、Dさんのような考え方良いんじゃない
大学通う目的を考えて

と、おばさんは思います

でも、大学サイドは学生サポートしっかりやらなければいけないと思いますね
1年生の上げられない「声

せめて文科省、基準ぐらい作って欲しいです。
学長がツイートしてたこれ、登場人物がA,B,Cと進んでいくのに最後だけ本名なのが気になってしまって以降の内容が頭に入らない
ネットで大学に行くくらいの知識を得れてしまう時代に、それでも行く意味はあるのかということを悶々と考えてるだろう。本当になんとかならないの。
これ一番卑怯なのは、自分達は普通の大学生活を謳歌したのに「大学は勉強する場、オンラインでも十分」って言うコウモリ野郎な /
やっと日経新聞が取り上げた。大学生の皆さん、頑張って!
大学生が最も影響を受けてますね。/
大学が対面授業やキャンパス開放に消極的なのは、学生の健康を考えてというより、クラスタが起こったときの世間や文科省から責められるのを恐れているから。とくにアカデミックな考察に基づいているわけでは全然ない
多くの大学が依然としてオンライン講座を続けています。「オンラインで勉強をすれば困らないだろう」「勉強は自分でするものだから」という声も聞こえる中、渦中にある大学生の本音はどうなのでしょうか。
感情的でも一方的でもない、ジャーナリスティックに調査された良記事。つまり同時にオンライン授業全面移行中の大学には耳の痛い指摘。

「漠然と不安を抱え、声を出せない学生たちに対して、大学や大人たちにできることが、もっとあるのでは」
「大学生だけがエアポケットのように社会の再始動から抜け落ちている」
ぼくはオンラインがいいです
再開されたとて去年までの学生の姿を見てみろと。
駅が混雑するのは入学式からしばらくの間。その後は夕方に出てきて夜中まで騒ぎ続け、朝には道がゲロ塗れになる。実験設備でも使わない限り家でも学べる。
な ぜ大学は通えないの?  何故かといえば国が無策だからである。
●書かれている内容はその通りだと思う。ただし、オンライン講義で得られたものと失ったものをバランス良く報じて欲しい。
● 1年生の上げられない「声」: 日本経済新聞
何か自分にできることはないだろうか...
コロナの影響で入学以来、大学にほとんど行っていない1年生たちの心の内を聞いてみました。
//…小中高校は学校が再開したのに、大学は閉じたまま。makiさんは美術大学の1年生だが、授業は全部オンラインで実技もなくなった。大学のリアルな友達は一人もいない。音楽サークル…合わせて演奏したことは一度もない。なぜ大学は通えないの?
大学はもう価値ないのかね
大学は何故通えないないのか?本当の理由が不明。
それがアフターコロナのニューノーマルなのでは?過渡期にいきなり矢面に立たされたのは気の毒だけど若者特有のの柔軟さで適応してください。と言うか適用できないと…。
なぜ通えない??と言っている大学生が社会人になったら、なぜ会社へ行かなきゃならない??と言い出すのかな??まぁ日本の大学はそろそろ開講すべきと思う。ただ、日本への留学生が入国できていないのは可哀想。
大学生がいる母親から「大学は県を越えて通学するので感染率が高いからダメだって」とな。GOTO、東京が解除されたら大学も変わらなければならない。
1年生の不安や不満からは目を逸らしてはいけませんね。
記者の方、オンライン講義のメリットも取材されているのは良いと思うが、大学側への取材はどれくらいされたんでしょうか。疑問です。この手の記事では良質かと思いきや、ミスリードを誘発させかねない残念極まる記事。

 1年生の上げられない「声
“ 1年生の上げられない「声」:日本経済新聞”
大学行けば問題の答えが教えてもらえるとか思ってんのか?と思うような発言が並んでて、4年間のうち3年を物理/化学/電気実験してレポート書いてたのを思い出しながら腹立ったね
もうこのマンガをマスコミがネタとして消費するの、やめたらいいんじゃないかと思う。投稿者も7月以降は何の情報発信もしていないし。問題提起になってはいたけど、問題の解決につながっていない。
現況では行動自粛は仕方ないがサービス品質の低下に伴う料金返還などが無いのはいかがなものか。サービス業としての自覚が無いのは問題。
これ、、特に来年受験の3年生は良く読んだ方が良いかも。今現在キャンパスは部分的にでも開放サレテいるか、来春は開放されるのか、きっちり調べた方が良いかも
以上
 

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