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女性管理職比率、30%は絶望的 個別目標定め実現を|出世ナビ|NIKKEI STYLE

10コメント 2020-07-26 06:25 | NIKKEI STYLEキャッシュ

「ニイマル・ニイマル・サンマル」という呪文のようなキャッチフレーズ。女性活躍の目標として長らく使われてきました。正確には「2020年までに指導的地位に女性が占める割合が少なくとも30%程度」という政府目標で、ここから数字部分だけを抜き出しました。...

ツイッターのコメント(10)

「2020年までに指導的地位に女性が占める割合が少なくとも30%程度」と03年に掲げたが、18年度に企業の女性管理職比率が11.8%。年内の達成は絶望的だろう。社会は時間をかけても驚くほど変化しない。
問題は昇進意欲がある女性を育てられない職場風土。本来の資質に男女差がないのに結果的に差を生んでいるのは、日本企業は重要な仕事を男性に割り振る傾向が強く、女性に成長機会が与えていないから。
「日本企業は重要な仕事を男性に降る傾向が強く、女性に成長機会を与えていません」→
気になる記事✨
 
女性のためだけではなく、社会全体のためにも、女性の活躍が求められているのですね😊

ガールちゃんも頑張る❣️
5年間13〜14%で、プログラム行って2019年末に17%
30%って何年までかける気なんだ
女性は離職する可能性があるからやっぱり上には置けないのかなぁ
30%の比率にするにはまず30%以上の比率で採用して、育てて…とやらないと無理だよね。
職場風土や働きかたを根本から見つめ直すことをしないまま数値目標だけがひとり歩きをした結果、ともいえる
業種の差も大きいですよね。 /
以上
 

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