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作物あさり、ヒトの子さらう チンパンジー保護の葛藤|ナショジオ|NIKKEI STYLE

13コメント 2020-08-02 11:59 | NIKKEI STYLEキャッシュ

アフリカ東部のウガンダでは、森の生息地が減少するにつれ、腹をすかせたチンパンジーが作物をあさり、人間の子どもをさらうようになった。ナショナル ジオグラフィック8月号では、住民たちと保護の対象である希少な動物との関係をリポートしている。◇  …...

ツイッターのコメント(13)

人間がチンパンジーの住み処を荒したチンパンジーは人間に逆襲して人間の作った作物を荒し子供を襲い子供をさらう
自然保護、環境保護なんて人間の都合だからチンパン皆殺しでいいじゃん。なにを躊躇うのか。
これは同じ地球上のこと。まさに、住む世界が違うんだよなぁ.......
森に食べ物がなくなったチンパンジーが村の畑を食い荒らし、子どもを誘拐してるらしい。
チンパンジーは絶滅危惧種で駆除もできないらしく……、ただただ怖いな。
人間の子供も餌の一種に過ぎない、と言う自然の恐ろしさ。ある程度の駆除は必要なんじゃないかな。
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重いな。重い現実。野生動物との共存、野生動物の捉え方(かわいいだけじゃないのよ)考えないと。

👉
めちゃくちゃ怖えじゃん…映画化してよ
皆殺しして良いのでわ!
動物保護なぞ 余裕のあるヤツらにまかせりゃいいだけ 恐ろしいぜ!
そのうち、自衛のためにチンパンジーを殺す人が出てきたりはしないのかな。子供を殺されて、「貴重な動物なので、この悲劇を忘れずに共存していこう」なんて言われたら、私みたいに人間の出来てない者は、復讐することを考えたりするかもしれない。
これは…

 チンパンジー保護の葛藤|ナショジオ|NIKKEI STYLE
@NatGeoMagJP >私有の(※国立公園や保護区ではない)森林の利用は制限できないのだ。「残念ながら、こうした地域の伐採を防ぐのは不可能です」と、UWA(ウガンダ野生生物保護庁)のサム・ムワンダ長官は言う。
チンパンジー保護の葛藤:日本経済新聞
以上
 

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