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新型コロナで浮き彫り 東京の危うさと地方の価値|ブック|NIKKEI STYLE

10コメント 2020-07-08 04:51 | NIKKEI STYLEキャッシュ

「今まさに『地方創生』の千載一遇のチャンスが到来しているのではないか」。コロナ後の日本に、そんな可能性を見いだしているのが、ともに東日本大震災後、福島県会津若松市で、地方創生に取り組んできた経験を持つアクセンチュアのコンサルタント、江川昌…...

ツイッターのコメント(10)

地方移住を真剣に検討し出すタイミングか。生活コストが50%近く違う。
このところ、国内不動産と、海外不動産のお勉強してます🖋
体感とも近い!

>地方の生活コストは東京より約3割安いが、この先、東京と地方部の生活コストの差はどんどん広がっていき、30年後には東京の約半分のコストで地方居住できるようになるという。ここまで差が広がると、地方移住も現実的な選択肢として浮上するかもしれない。
どんだけ地方を美化してるんだ。

「感染症のリスクが低いだけでなく、地方は犯罪も少ない。生活コスト(特に住宅関連)は東京の約半分で、自然環境が豊か、さらに、デジタルの力をフル活用して、仕事も医療も教育もエンターテインメントもそろっている。」
まずい、まずいぞ。地方の優良物件、逼迫しているのに。
—————
そりゃ田舎の方が安いし、
ゆっくり生きれるのはわかるのだが、現実的な問題は仕事とお金でしょう
 東京の危うさと地方の価値:日本経済新聞
30年もかからない気もするなぁ>この先、東京と地方部の生活コストの差はどんどん広がっていき、30年後には東京の約半分のコストで地方居住できるようになるという。/ 東京の危うさと地方の価値:日本経済新聞
現状でも地方の生活コストは東京より約3割安いが、この先、東京と地方部の生活コストの差はどんどん広がっていき、30年後には東京の約半分のコストで地方居住できるようになるという。ここまで差が広がると、地方移住も現実的な選択肢として浮上するかもしれない。
[福島] 東京の危うさと地方の価値|ブック|NIKKEI STYLE - 日本経済新聞 (福島県/新型コロナ)
以上
 

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