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メガバンク勤務35歳 高年収捨てても転職する決め手は|出世ナビ|NIKKEI STYLE

20コメント 2020-07-03 04:41 | NIKKEI STYLEキャッシュ

2017年秋、メガバンク各社が総計3万人規模の人員削減策を発表し、希望退職者を募集するという衝撃のニュースが続々と発表されてから早くも3年がたとうとしています。...

ツイッターのコメント(20)

そんなに給料良くないですよね。〇〇捨ててというキーワードが転職の壁を厚くしているような気がします。捨てるものってたいして無いし、無理に捨てなくてもいいし。
 高年収捨てても転職する決め手は : NIKKEI STYLE
> 同期の中でも早ければ20代から転職して、ベンチャー企業で大活躍している人間がいます。

周囲でも活躍してる人多い、ジアタマ良い人が多い印象あります
メガバンク出身者の転職先は、金融業界や事業会社の経理・財務よりも、意外に建設・不動産、メーカー、コンサルティング業界が多い。M&A仲介業界への転職も増えている。しかし40歳で1500万円を超える年収が壁になって、転職先決定に時間がかかってしまうリスクがあります。
メガバンク勤務35歳、転職する決め手は:日本経済新聞
昔はメガバンクというと30歳で1,000万というのが合言葉?だったような気がするけれど、今でも同じ感じなのだろうか。

#メガバンク
#転職
記事のAさんは絶対転職しない方が良いだろう。失うもの多過ぎ。今のうちに家庭と持ち家、貯金に励むことをオススメします。
「もらい過ぎだと分かってる」
もらってない人には羨ましく感じる言葉ですが、仕事を楽しめてない人には充実してる人が羨ましく感じる。ないものねだり。
KANA-BOON現象。
法人向けリテール営業って何?
今の条件がいい故に新しい道に踏み込めない。転職あるあるですね。特に家庭をもった30代だと。。。悩ましいです。
いつリストラされるか分からない。この危機感を感じているのは自分の足でキャリアを歩んでいないから。

>異業種やベンチャー企業に移れば、35歳を超えると、年収で400万円下がることも当たり前
忙しい割に成長感ねぇ→
メガバンクの年収、30歳で1000万、40歳で1500万って書いてあるけど、実際にはそんなにないはず。
個人的には、転職理由に人員削減は関係ない

むしろメガバンク内で、
自身の成長を感じていない事が要因

高学歴の人ほど、成績が上がる等で
成長を常に感じてきた人生

社会人になって成長感がないと、
「このままでいいのかな?」と不安になるのは当然
高年収捨てても転職する決め手は : NIKKEI STYLE

大手企業の人が田舎の企業へ転職したり、田舎で起業してくれたら面白そうなんだけど、現実はなかなか振り向いてくれなさそう。
このAさんがペルソナか実在するか分からないけど、活躍する事と成長する事は別物だし、20代と30代後半の成長は違うと思うし、メガバンク特有の問題というよりは主体的なキャリア形成という普遍的な論点な気がした。転換期にある産業だから早く向き合う必要があるだけで。
メガバンク勤務35歳に転職させる?
年収1200~1300万円位あるのに、どこに転職するの?
中小だと年収400万円とか書いてあるが無理だろ?

記事を読むと、具体的な就職先に関するコメントは無く、先ずは1か月位、ネットを駆使して情報収集し、現実を知れとあるのが笑えた。
成長しなければならないという呪いによって現状を維持することが悪とされる世界線/
年収気にしすぎてタイミングを逃すと、取り返しがつかないことになるよ。気づいた時には大したノウハウも付いていないので転職もできず、しがみついていきていかないといけない。
少しだけ共感。わくわくできることに飛び込まないとバテる。

仕事にはわくわくできることもある半面、ルールでがんじがらめになっている業務に古臭さを感じ、意味を感じられないケースもあるそうです。
以上
 

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