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ホリエモンに嫉妬 サイバー藤田氏の「開き直る力」|出世ナビ|NIKKEI STYLE

16コメント 2020-07-04 05:59 | NIKKEI STYLEキャッシュ

日本経済新聞電子版に連載したビジネスノンフィクションをドラマ化した「ネット興亡記」。ネットバブル崩壊、固定観念や規制の壁、組織の解体・消滅やスタートアップならではの成長痛――。登場した経営者ら本人の言葉には、逆境をはね返すための示唆も少なく…...

ツイッターのコメント(16)

◇サイバーエージェントはIT企業専門の営業代行業でスタートしたが当初は事業内容を決めずに起業

「事業内容を決めずに会社をつくったというと意外に思う人もいるし、まねしてしまう若い人もいるので逆に心配しているところもある。
>――18歳に戻ったら、起業家という人生を再び歩みますか。

>「それは、もう絶対にやる。最高だと思う。これほどやりがいがあって大変で、しかも退屈しないものはない。色々な経営者でも辞めた人を見れば分かる通り、す...
起業は甘いもんじゃないよと言いたくなってしまう。でもあの時に戻ったらまた起業するというセリフは共感するし、不安だけを煽らないいいフォローだと思います。それを言う人が藤田さんならなおさら。
前に読んで良かった。
実際に「結果を出した」方が語る内容には深みがある。語る事は誰にでもできるけど、結果を残してから語らないとそもそも中身がないんだよね。ホリエモンも藤田さんも成功と失敗を経験した上での結果を良くも悪くも出してるわけだからね。
「まずやってみる。経験を積みながら考え続けようと。」

決して諦めない胆力と自信、開き直る力。勉強になります。
「事業内容を決めずに会社をつくった」というサイバーエージェントの藤田社長。

今のスタートアップのバイブルとも言われる実践ノウハウからは大分離れたスタートだったことに驚き!

時代を切り開くビジネスやサービスを生むデジタル時代のサバイバル術、とても興味深いです
「ネット企業といえば楽天、ヤフー、ライブドアと呼ばれた。実態は自分たちとそう変わらないのに、すごいサービスだと過剰評価されていました。その時に、人は嫉妬するのだなと初めて感じました。」
個人的な印象だと、進学率の上がった団塊ジュニア世代のなかでも海外留学や初期のインターネットを楽しみ、就職活動に違和感を持った「上の世代とは異なるやる気のある人」が当時のドットコム企業に流れていった感じかな。ネットは「フロンティア」に見えていたんだよね。
「これほどやりがいがあって、退屈しないものはない。」

起業家はみんな没頭してる印象。
(事実か不明ですが)事務所の冷蔵庫を自ら掃除して長く使うようにしていたという逸話も好きです。「これを買いかえるのにいくら売上を上げねばならないのかわかるか」とお話したとか▶︎「オン・ザ・エッヂ時代はボールペンを買うにも社長の承認を求めるような手堅い経営…」
やっと、土日だ。
今週は、ヘビーだった、
ゆっくりしよー と思ってたところに、成功者の刺激的な記事が。

みな、色んな苦労してるなぁ。
がんばろー
たかぽん(堀江貴文さん、ホリエモン、@takapon_jp)の名前が出るととりあえず読んでみようと思う層を狙った記事です。
語る「ネット興亡記」 サイバー藤田氏が嫉妬した男 : NIKKEI STYLE
語る「ネット興亡記」 サイバー藤田氏が嫉妬した男 : NIKKEI STYLE
サイバー藤田氏の「開き直る力」
以上
 

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