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「コロナで不安」感情の正体は 元陸自心理教官の教え|ヘルスUP|NIKKEI STYLE

13コメント 2020-05-23 13:04  NIKKEI STYLE

リモートワーク、休業、子どもの休校。そして日々更新される情報に振り回される負担感、度重なる予定変更、雇用は守られるのかという経済的な心配、医療崩壊――。自分が新型コロナウイルスに感染しているのではない...

ツイッターのコメント(13)

@lavender___3 『コロナ不安』で疲れがたまってきているせいかもしれない。それに暑い😅
↓興味があれば見てね(^_-)-☆
"情報に触れる「回数」や「時間の長さ」で、その情報の「正しさ」を感じてしまう"
/ 元陸自心理教官の教え|ヘルスUP|NIKKEI STYLE
とても興味深かった。
どんと落ち着いてる人になりたい。
不安は「よりネガティブな情報」を選び取る
とても実践的な不安対処法だ。

「感情はすべてその人を「乗っ取る」ほどの力を持っているということ。
不安は情報によって生じるが、情報によって消える。
不安の対処の重要なコツは、人と話すこと」
"不安なときは、集中してぐっと悩み、しかも誰かと悩むことで、間違いが修正されやすくなります。そして、考えてもどうにもならないことは、ひとまず忘れることです。"→
なぁ〜んかなんとな〜く不調、っていうのはこういうのから来てるんだろうなぁ…
ふむふむ🤔
>私は、感情というものを理解する考え方のベースとして、「全ての感情は、命を守るためにわき上がる」というふうにとらえている
余計な情報は見ないようにしないとね。テレビとか笑
すっかり「コロナ脳症」に罹患している皆様も そろそろ「セルフ解脱」の努力をしたらどうかと思う😑

人は不安に囚われると「よりネガティブな情報を好んで選択しようとする」
「不安は情報によって生じるが、情報によって消える」
元自衛隊心理教官の下園壮太さんに聞く(上)
以上
 

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