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「ズーム疲れ」はなぜ? 大きな負担、脳にかかる|ナショジオ|NIKKEI STYLE

77コメント 登録日時:2020-05-23 06:37 | NIKKEI STYLEキャッシュ

2020年4月15日、米リーハイ大学の宗教学教授、ジョディ・アイクラー=レヴァイン氏はビデオ会議アプリ「ズーム(Zoom)」での講義を終えると、そのまま仕事場として使っている客用寝室で眠りに落ちた。以前から講義は疲れるものではあったが、こんな「昏倒…...

ツイッターのコメント(77)

2020.5.23

『ビデオ会議では、言葉に対して継続的に強い注意を向けることが要求される。』
やり過ぎ注意

気の知れた友人と
チャットで楽しむ程度がちょうどよき
単焦点の方が楽よね
子供の学習塾はコロナ自粛で授業はzoomによる受講。
録画授業もあり子供は「zoom 疲れた」といいはじめました。
ゲームもしてるし、脳への負担がきになります。
なるほど。通りで思ったより疲れると思った🤣
zoomで仕事が楽になったという自閉症の方。なるほど

「自閉症の人たちは、会話の中で自分がいつ話すべきなのかを理解しづらい傾向にあるという。そのため、ビデオ会議で頻繁に生じる発言と発言の間のタイムラグが、一部の自閉症の人にとって有利に働いていると考えられる。」
ズーム疲れの人、注目~!!!▽
このテーマについては今後さらに研究が進んでほしい。
これな。
6時間zoom授業受けると頭痛がするって生徒も多い。
片っ端からオンライン化したら、身体壊れるよな…。
確かにつかれる。/
んー、まあ単に慣れの問題かな。ちなみに私は電話会議の方が好き。電話ならリビングでソファの周りをぐるぐる歩いて運動しながらでも出来る。そしてそのほうが頭も回る。
事務所にいる時間が増えている分、WEB会議ばかりしている感じで確かに疲れているような気がします
在宅勤務でも疲れ、出社しても疲れてなかなか身体が馴染まない。まだ続くʅ(◞‿◟)ʃ
相手からの情報を読み取るのにも、伝えるのにも脳に負荷がかかる

なので結構な仕事をした気になってしまうことも
リアクションが全く見えない中で話すのは大変なので、少人数であればビデオOnのほうがよいけれど、個人的には自分の顔が見えるのがすごく苦痛…。(Meetだと自分の顔は極小に表示されるので、だいぶ楽)
双方向性の対話が、教室よりも成立させにくいと感じる。その解の一つはここにあるのかもしれない。
zoom疲れやと。なんでも疲れんねんな。
Zoom会議は「継続的な注意力の断片化」を招く。移動時間はカットできるが本質的な深い議論が難しいと感じる
疲れだけでなく(主に発達障害を持つ人にとっての)恩恵についても書いているところが面白い。
パソコンの遠隔会議って、視線の移動範囲が限定的、ってので目が疲れるよね。他は馴れだよ。
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おもしろい記事でした
頭脳はテレワークに向いていないらしい。「脳が、非言語的な手がかりを求めて過剰に集中し、慣れない刺激を過度に受けることによって、くたくたに疲れてしまうのだ」 /
8時間のズーム会議で、完全に消耗しきって、その後2日間くらい鬱っぽくなってしまった。その理由を考えていたのだけど、まさにこの記事の通りだった。
「そうした非言語的な手がかりに強く依存している人にとって、それが見られないというのは大きな消耗につながります」
そんな疲れるとは思わないけど効率は落ちるし話の結論があいまいだったり、あんまり意味なかったり進行が不明瞭になるのはよくある
想定の範囲内のようにも感じる ▶
zoomの会議が続くとなんだか疲れると思っていたのは私だけではなかった! 
 
想像以上に脳には負担になっていたのですね😥
これわかるなー!
楽しいんだけどドッと疲れが来る。
Web会議の疲れの理由が説明されてる。
オンライン飲みが疲れるのも同様ですね
すごくわかるZOOM疲れ。

私は偉い人が話ししたあとに口を挟む間合いが苦手。
小さな子どもがいない私も、なんだか疲れてる。
その正体は、に違いなーい!
オンライン学習効果が低くなる原因は、コミュニケーションでより重要な非言語要素を理解できないから。「ズーム疲れはなぜ?大きな負担、脳にかかる。直接対話においては、脳は話される言葉に注意を払うと同時に、非言語的な手がかりからも様々な意味を読み取っている 」
面白い記事やな

メリット、デメリットもある。

自閉症にはぴったりとのこと。

俺にぴったりやんw
息子くん大人数のZoom授業はいいけど、1対1のZoom面談になるとものすごく疲れる、会って話した方がだいぶ楽、と言います。実際Zoom面談後ぐったり倒れてて。こういうことなのかな。
一方でこの記事3ページ目、一部の自閉症には向いてるらしい。
複数タイル表示のビデオ会議ではアイコンタクトができないんだよね。カメラを見ていると相手の目(映像)は見られない。
子供もズーム疲れで帯状疱疹
ZOOM疲れの理由を解説。

体感的にもインターネット登場ほどのインパクトではないが、対面でのコミュニケーションの延長ではなく、今後ますます一般化する、全く別物のツールとして位置づけるのが良さそうです。
仕事に関する混み入った話をする際はビデオをオフにするのはアリだと思います。顔が見えない方が、互いに「考えながら話す」ことに集中できますし、長時間のMTGもさほど疲れずに済みます。日頃の信頼感があれば顔を見なくても会話に支障はないかもしれませんね。
まあ疲れますよね
確かに多いと疲れるな…
ミュートやカメラオフの機能は助かっている。会話の相手に気をつかうことなく深呼吸したりため息をついたりして落ち着くことができるのは現実よりも大分気楽
「そうした非言語的な手がかりに強く依存している人にとって、それが見られないというのは大きな消耗につながります」と、フランクリン氏は言う。
一日に2コマ、計4時間の授業を受けるとクタクタになるが、その理由は「脳が疲れる」からだった。
「ズーム疲れ(Zoom fatigue)」は個人的には間断なくミーティングが朝から晩まで詰め込まれていくことかな。移動時間も考慮しなくていいから時間いっぱいまで打ち合わせしがちなので1つ1つのミーティングの時間も長くなった。
〜ナショジオのなかなか説得力あるZoom fatigue論
脳が、非言語的な手がかりを求めて過剰に集中し、慣れない刺激を過度に受けることによって、くたくたに疲れてしまうのだ。
たしかにビデオ会議で議論をすると、すごく疲れる感覚はあります。記事の最後の「カメラをオフにして、歩きながら話をする」はやってみたいですが、子どもがいる家の中だと難しいですね。。せめてカメラオフかな。
確かにそういうところある
現実の会議をすればストレス、ズームで会議すると疲れる。疲れることをしてるから疲れるのは当たり前。要は個人の問題なんだと思う。あと組織のトップの質。ズームだったら顔だす意味、俺はないと思うんだけどな。合理性詰めて、意味ないしきたりなくせば楽になるんじゃないの
確かに一日にいくつものオンライン会議をいろんな人達としていると、対面ではこんなに疲れることなかったのにと感じる
→ 「オンライン会議は脳が、非言語的な手がかりを求めて過剰に集中し、慣れない刺激を過度に受けることによって、くたくたに疲れてしまうのだ」
なるほどなぁ↓

「複数の人が話している状態にストレスを感じる自閉症の人など、対面でのやりとりに困難を抱える人にとっては恩恵となっている」 / STYLE)
ビデオが疲れることなんて最初からのわかりきってるんだからカメラ使わなきゃいいのにと思うけどな…
わりと頷ける
これはたしかにある

オンライン研修をして、終わったあとととかはいつもクタクタになる

オンラインでの研修はいい面もたくさんあるし、この疲れをいかに減らしていくか

生徒、講師のパーフォーマンスに影響してくるから、考えていかないとです
"一方で、ビデオ会議への急激な移行は、複数の人が話している状態にストレスを感じる自閉症の人など、対面でのやりとりに困難を抱える人にとっては恩恵となっている。"→
そんなに疲れないかも。もしかしてみんな話者を見つめている? 私は関係ないとこか自分を見てかわいい角度を探したりしてる。
「自閉症の人たちは、会話の中で自分がいつ話すべきなのかを理解しづらい傾向にあるという。そのため、ビデオ会議で頻繁に生じる発言と発言の間のタイムラグが、一部の自閉症の人にとって有利に働いていると考えられる。」
こういう良さもあるとのこと。
ビデオ会議は通常の会議より疲れるな。この記事にあるように表情があまり読み取れず話される言葉に注力しないといけないというのは大きい。
非言語コミュニケーションの読み取りが困難。かなり負荷かかるの分かる。
また、それとは別に自閉症・発達障害者の方からすると、発信者が複数にならず流れが読み取れるなど利点も。
人間は、何も話していないときにも情報のやりとりを行っている。直接の対話においては、脳は話されている言葉に注意を払うと同時に、非言語的な手がかりからもさまざまな意味を読み取っている。
正直ホントに疲れるの。
やっぱりこういうことか。
ズーム越しの顔。ピクセルの表現はトーマス・ルフがやって終わったと思っていたけど、文脈が変われば今だからこその表現になる。やられた。
ビデオをOFFがひとつの正解だと思う。仕事で使う分には開始3分くらいだけでいいでしょう
パンデミックによる
在宅勤務、テレワークの普及。
この大実験の結果が、今、
明らかになりつつある。
これらの課題を解決して
さらに、より良いデジタル社会に
シフトして行くことが予想される。
まだまだ発展途上なのかもね。
ビデオ会議だと、非言語的な機微は感じにくい。
参加人数が多すぎない、1-2人の対話で進むものなど。人間が新しい技術を使い倒して、相性のよい用途が見えてきましたね。大多数の人が共通感覚持ててるのも大きい。
以上

記事本文: 「ズーム疲れ」はなぜ? 大きな負担、脳にかかる|ナショジオ|NIKKEI STYLE

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