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国民年金、産前産後も保険料免除 4月から新制度|マネー研究所|NIKKEI STYLE

13コメント 登録日時:2019-03-05 08:12 | NIKKEI STYLEキャッシュ

2019年度から、国民年金で出産前後の一定期間、保険料の納付を免除する制度が始まると聞きました。どんな内容ですか。◇  ◇  ◇自営業者やフリーランスで働く人らが加入する国民年金では、月々の保険料(18年度は1万6340円)を納めるのが経済的に難しい場…...

Twitterのコメント(13)

@jealousy_box むしろ厚生年金に切り替わった方が特かもー( ˊᵕˋ )
ご参考までに
出産時の保険料免除が今年4月に改善。
でもやっぱり会社勤めの方が全然有利っぽい。



■ 会社勤め(社会保険加入者)
免除対象︰厚生年金&健康保険
期間︰産休育休期間中ずっと

■ 非会社勤め(国民年金と国民健康保険の加入者)
免除対象︰国民年金 ←NEW
期間︰4ヶ月間 ←NEW
愚かしい、問題解決にすらならず。
出産や育児以前に経済的事情で結婚すらままならぬ国民が大勢存在する。
制度自体が国民を苦しめる悪制であることには触れず、か。
市場に投入して溶かした挙句、強制徴収と言う名の不当な搾取。
バ官僚ども一族郎党皆粛清以外なし。
出産予定のプレママさん!国民年金が数ヶ月だけど免除になるよ。申請してね。厚生年金は2014年度から始まってるって。知らんかった。なぜなら三女は2013年生。関係なかった・・・残念(´・ω・`)
これはいい制度だと思う。偏見に聞こえるかもだけどもっと出産する人を社会は大切にすべき。にしても自分たちはきっと貰えないであろう、国民保険料高杉な。政府は本当にお金の回し方下手すぎ。
「年金額に全額反映させるための財源は、第1号被保険者全体で負担する。このため、国民年金の保険料は月額100円程度上がる」負担の仕組みは2号と同じとはいえ… /
自営業の女性には嬉しい制度。ただ厚生年金は同様の取り組みが14年から開始されていて、育休中の免除など国民年金に比べて支援が手厚いらしい。自営業者にも同様の支援をして欲しい。
国民年金の産前産後の保険料免除(厚生年金は既に始まってるもの)、4月から開始。
案外知られてないのかもと思ったのでシェア。
フリーランスの方に朗報です!
会社員とフリーランスや自営業では出産育児期の保障の差が大きい。。

どんな働き方でも、出産・育児の不安がない社会に変わっていくといいなと思います。

 4月から新制度:日本経済新聞
免除期間3ヶ月?
3年の間違いじゃないのか。
これじゃ少子高齢化は不可避だな。
残念でした。
厚生年金での保険料免除はあったけど、今年の4月からは国民年金も免除となるらしい!
そのかわり社会人の税負担が増えそうです
以上

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