TOP > ネタ・話題 > 雑誌レタスクラブ躍進 「よそ者」編集長の共感力|出世ナビ|NIKKEI STYLE

雑誌レタスクラブ躍進 「よそ者」編集長の共感力|出世ナビ|NIKKEI STYLE

16コメント 2019-01-22 07:42  NIKKEI STYLE

出版不況の中、異例の「復活」を遂げている雑誌がある。出版大手KADOKAWAが発行する生活情報誌「レタスクラブ」だ。1987年の創刊以来、主婦を中心に高い支持を集めてきたが、近年は部数低迷に苦しんでい...

ツイッターのコメント(16)

伝統的な組織を変革する3つのステップ。
1.自分が疑問に思う
2.現場をありのまま見る
3.古参社員の共感を得る。

特に2で「ありのまま見る」ことが大事。
「人生の深いことについては、考え抜いたり、悩み抜いたりする局面もあるでしょう。でも、夕飯の献立をどうするかで、頑張り過ぎる必要ってありますか」
「考えない、悩まない、落ち込まない。生活はもっとラクできる!」
夕飯の献立をどうするかで頑張り過ぎる必要ってありますか。って視点はすごく大事だな。「ダーリンは外国人」の編集してた人なのか。
「“人の熱”が感じられないな、という印象を強く持った」
リクルート出身者強し
ここ最近のレタスクラブ、イメージがガラッと変わって本当に素敵で大ファンなんだけど、こういうことだったのね!

「考えない、悩まない、落ち込まない。生活はもっとラクできる!」
素晴らしすぎるコンセプトじゃない?!
ジャンルは全然違うけど、参考に。
編集長の松田さんのお姉さまは、重版出来の松田奈緒子さんなんですよね~
“九州支社で旅行雑誌「じゃらん」の編集に携わった。その後メディアファクトリー(当時)へ転職し、書籍編集者に。手掛けた「ダーリンは外国人」は、シリーズ累計300万部を売る大ヒット作になった。”
こいこさんのマンガがレタスクラブに載ったのも、松田さんあってなんだろうなぁ。レタスクラブ躍進、当時はほんとにびっくりしたけど松田さんが編集長になってからなのか!
STYLEさんで取材していただきました~。よろしかったらぜひ。
雑誌レタスクラブ躍進 「よそ者」編集長の共感力 : NIKKEI STYLE
専業主婦 という選択肢無くせば良い
好きで専業主婦や専業主夫をやるならいいけどね

結婚する前に
誓います! とか言う前に
どういう人生が理想か話し合わないとね

そもそも どうしたいか?
も無く
文句しか言わない奴も多いので
そういうやつと結婚したら最悪
「誌面と読者層の現実には隔たりが生じていることが分かった。」。
なぜか、陥ってしまうんですよね…良記事でした。
「『つらいよね』とか『うまくできないんだよね』とか、ネガティブな本音も含めて共有し合えるコミュニティーをつくっていきたい」
レタスクラブを再生した、@koriko_m に取材しました。
【書きました】
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR