つみたてNISA、多くの投信含み損 継続がポイント|マネー研究所|NIKKEI STYLE

15コメント 登録日時:2018-12-05 07:46 | NIKKEI STYLEキャッシュ

今年1月から始まった積み立て型の少額投資非課税制度(つみたてNISA)。もうすぐ1年になるが、10月以降の世界的な株価下落が響き、制度を利用して投資信託を購入した人の多くは含み損を抱えているとみられる。...

Twitterのコメント(15)

今年、投資信託を買った方は収支があまりよくない方が多いはず。

売る場合は、どれくらいまでの損失になったら売るなど基準を持っておくのがおすすめ。

焦って売るのは得策ではなくあまり勧められません。
投信等で利益が出る訳がない。銀行預金の方がまだまし。銀行預金は元本割れは無いから。=>
元本割れはあまり気にせず(無責任な!)、淡々と購入を続けられるかどうかが最大のポイントになる。?
わかっているけど投資経験が浅い人は不安で不安たまらなくなるんですよねw
 継続がポイント|マネー研究所|NIKKEI STYLE
言っちゃ悪いが、株価が上がり続けなければ安倍政権じゃなくてもいい。安倍政権の存在意義はその程度。
証券会社の回し者のような記事。
これとか、ウェルスナビとかすべてマイナスになってしまってます、超長期で考えていかないといけないですね・・・
何事も継続は力なり!!


続けないと成功体験味わえません!!
つみたて投資は
長く続けられて
一定額を継続して
買い続けられるかがポイント。

あとはどのファンドを選ぶか。
自分は長期計画でできるかどうかをいろいろ調べ、数ヶ月考えてようやく年末のこの時期に積み立て開始だから全然動じてませんがそうじゃなく止めちゃう人も多そう。
日本株下位はアクティブ、海外株下位は新興国、バランス下位は個人的に…(個人の感想です。 /
農林中金が外国株で上位とはな!
でも同じく上位のiFree Sとの手数料の差には注目しときたいですね。
継続がポイント:日本経済新聞
"含み損が生じてもいずれ上昇に転じるのを信じて購入を継続しない限り、成功体験は味わえない。リスクを取らなければリターンが得られないのが資産運用の鉄則だ。"

長期積立分散の投資をしましょう。
以上

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