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マラソンに厚底靴ブーム 新記録相次ぎ市民ランナーも|オリパラ|NIKKEI STYLE

12コメント 登録日時:2018-11-02 17:13 | NIKKEI STYLEキャッシュ

 10月7日のシカゴマラソンで3位に入り、2時間5分50秒の日本新記録を樹立した大迫傑選手(27)。快走を足元から支えたシューズが、ナイキの「ズーム ヴェイパーフライ4% フライニット」だ。このところ世界の長距離界を席巻している「厚底」シューズの最…...

ツイッターのコメント(12)

駅伝の大会新はこの靴の影響か
箱根駅伝でも、やはりヴェイパーフライ履いてる選手が多いな
近いうちレーザーレーサーのように禁止になるかもですね。
>大迫選手が3位に入ったシカゴマラソンでは、優勝したモハメド・ファラー選手(英国)から5位の選手まで、全員がこのシューズを着用していた。
アディダス派だけど、興味はある。でも自分レベルでは体感できないだろうかな?→
箱根駅伝でも注目されていますね。
軽量で薄底が常識だったのが、覆ったんだ。
地球最速のシューズ、ナイキのヴァイパーフライ!厚底約4cm、シカゴマラソンでは1~5位の選手がこのシューズ。めちゃ興味あるw
新記録相次ぎ市民ランナーも|NIKKEI STYLE
”大迫選手が3位に入ったシカゴマラソンでは、優勝したモハメド・ファラー選手(英国)から5位の選手まで、全員がこのシューズを着用していた” ←興味はそそられるものの、ここまで一企業を宣伝されるとw
大迫選手の「厚底」と、一般市民ランナーの履く「厚底」は構造が違う。このシューズは、反発に耐えうる脚力も求められるから、事はそう簡単な話じゃない。

新記録ラッシュで市民ランナーも
以上

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