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配当金もらったら節税を 所得税と住民税で使い分け|マネー研究所|NIKKEI STYLE

20コメント 登録日時:2018-04-22 07:09 | NIKKEI STYLEキャッシュ

 上場株式の配当にかかる所得税と住民税で、異なる課税方式を選択することにより節税する方法が注目されている。2017年度の税制改正を受けて事実上、可能になった方法だ。税務署への確定申告と自治体への届け出が必要だが、ひと手間かければ、税金を減らせ…...

Twitterのコメント(20)

このHPが分かりやすいです。
このためにハガキ探してました。
課税標準で900万までだとかなりの人が配当控除の方が得になる
けど、ふるさと納税のワンストップ特例は使えなくて、ふるさと納税も確定申告が必要になるのが注意かな
配当金(源泉徴収 所得税15%・住民税5%)を確定申告すると所得税10%・住民税7.2%になるのは知ってたけど、自治体に追加申告すると住民税5%で据え置けるというのは初めて知った。
@nebosuco このあたりも、知っておくと良いかもです。

ただ、理解するのはややこしいので、税務署に行って相談してみるのが無難です。

「こんな記事見たけど、私にとって最適なやり方はどうなりますか?」

みたいな(笑)
そろそろ考え始める季節なので、シェアしておこう。
見逃したらあきまへん
なるるん覚えとこん〜(๑ ́ᄇ`๑)♬
所得900万以下の人これ出来るんじゃない?最後まで読んでないけど
年間課税所得900万円以下の貧乏人は必見
いいよな庶民は、節税しても知恵者扱いされて。 富裕層が節税すると悪魔の所業のように叩くくせに。 /
メモ

 所得税と住民税で使い分け:日本経済新聞
税金の電子申請しようって勧めてるのに「自治体の窓口に申し出た人は、有利な課税方式が認められる」とかアホじゃないの。
これ持株会はどういう扱いになってるんだろう。
ほー。まぁ手続きをする手間暇を考えたら微妙なところではあるが…。


所得税と住民税で使い分け:日本経済新聞
収入が少なくなったら考えたい:
以上

記事本文: 配当金もらったら節税を 所得税と住民税で使い分け|マネー研究所|NIKKEI STYLE

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