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定年はなくなる 生涯現役だけが安心老後の道(橘玲)|マネー研究所|NIKKEI STYLE

28コメント 2018-02-02 07:25  NIKKEI STYLE

 寿命が延びれば延びるほど、退職後の老後の時間は長くなり、必要なお金も増える。そのためには、資産運用だけでなく「生涯現役」の覚悟で働き続けるのも大事なことだ。国際金融小説『マネーロンダリング』などを執...

ツイッターのコメント(28)

脳に資産蓄えるのと体の健康は大事だなと
すでにそういう世の中かもね。。。(^^;
嬉しい記事ですね。生涯現役がテーマですが、かなりおいらも現実的に達成可能になってきました。面白い時代に成りそうです。(^^♪
「自分にも当てはまるのか!」
米国では既に廃止。退職金も無し。人を性別や人種といつまた属性で差別するのが問題になる国なので、年齢も同じ事になるとの旨。
死ぬ5年前くらいまで働ければ、比較的計画立てやすいと思っていて、私の場合は、65歳まで働いて、70くらいで死ぬのが理想。
>会社に入って、40年間働いて退職金をもらって、後の30~40年は何とかなるだろうという甘い時代は終わったのです。
とっくに終わってるはによ。
定年が無くなるどころか仕事の7割が無くなりそうなんだが(汗)?
働かない人をクビに出来る米国とは違うと思う。「定年制が一番の問題なんです。米国では既に定年制は廃止されています」 /  生涯現役だけが安心老後の道(橘玲): NIKKEI STYLE
このあたりは非常に頷ける話ですね。
典型的御用学者
その目指す所は
男性の健康寿命71歳の日本に
年金支給70歳制度
政官の不始末の埋め合わせに
貧乏人は死ぬまで働け!!
と言う事
適度に働きつつ、早くから始めた運用で生活するのが一番なのでは…と思いますけどね。
この手の記事は最初は納得ながらじゃあ何に投資すればいいのの結論がクソすぎるw
定年制の是非を問われる内容です。
日経スタイル
まぁそうなるよなぁ。。60超えても楽しく働けるように環境を整えていかねば。
もっともらしい指摘です。日本も必ず人材の流動化は避けて通れない。年功序列な賃金システムも崩壊しつつある。
日本では、将来運用で生活は出来ないね。
定年制が一番の問題なんです。

米国では
既に定年制は廃止されています。
健康ならね…
働き方 改革もいいけど (遊び方 改革 ) も 同時進行しなければ 意味がないよ。 多分に 意味は通じないだろうが、 なんのために 働くのか❓ なぜ 産まれて来たのか❓

考えた方がいい。
日本は古臭い慣習が多い。仮想通貨よ、世界を変えろ。
終身雇用が崩れて転職による人材の流動化がすすめばやむなし、だけど、働きたくても働けない人もいるし、難しいね。
「 生涯現役だけが安心老後の道」 『日経マネー』インタビューの後半です。いずれ定年制は年齢差別として廃止され、年功序列もなくなっていくだろう、という話をしています。
→記事の中で「定年後も仕事を続けて、年収120万円を稼ぐのは難しいことではない。」は気に入らない。年金受給を前提とした定年延長や廃止ではだめ!
今はそう思うけど、今後は変わっていく気もする。兎に角目の前のことにしっかり取り組みます。 / STYLE)
やばい枯れてる皆様ダイジョブですか?
以上
 

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