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キミは幻の和製スポーツシューズ、「ハリマヤ」を知っているか|陸上|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

短期連載~消えたハリマヤシューズを探して(1) 老舗の足袋(たび)メーカーがランニングシューズの開発に挑む、池井戸潤の新刊小説『陸王』が話題となっている。『陸王』は現代が舞台の企業小説だが、実は約100年前、小説さながらに、足袋職人がマラソン足袋を開発し、やがてスポーツシューズメーカーへと成長を遂げ…...

ツイッターのコメント(32)

改めて読んだら、やはりおもしろかった。谷口浩美さん、いい人だなあ
最終回を迎えるまで我慢していたこの連載記事。ようやく読むことができた。
「陸王」の時に書かれた記事だけど、連載5回ともとても面白い。出てくるエピソードが、きっと書かれた時よりもずっと現実感を持って迫ってくる。金栗さんのストックホルム55周年のくだりが最高で少し泣けてくる。
読みごたえあり。面白かった(^_^)
これは大河ドラマ見ている人は必読記事だな。 / “ Sportiva”
はてブしました

この連載は長いけど面白い。 / “ Sportiva”
「キミは幻の和製スポーツシューズ、『ハリマヤ』を知っているか」

そうか、『陸王』の「こはぜ屋」は「播磨屋」だったのだなあ、と。
今日は播磨屋さん大活躍❤
今見てもカッコいい。
最近、ピエール瀧さんのおかげで注目される いだてん の播磨屋さんですが、バブル期に失敗して消えたシューズメーカーのハリマヤさんのはず。企業同様、いだてん の播磨屋さんも消えるのでしょうか。。
@junp1007 ここに詳しく書いてありました。
山内圭哉さんイイ!
なぜか江戸っ子設定になっちゃってるけど姫路出身だから本来の播磨屋さんに近いかもしれない。
面白い記事でした。ストックホルム五輪の後も長い付き合いになるようなので、まずは放送を継続してくれてありがたいです。
播磨屋さん逮捕と。「キミは幻の和製スポーツシューズ、「ハリマヤ」を知っているか」
「陸王」やってた頃の記事だけど、まさか今年の大河につながるとは。胸熱。※大河ネタバレ本気で注意
たぶん既出だけど貼っておく。
播磨屋カナグリシューズの栄枯盛衰物語、むちゃくちゃ読み応えあった。
播磨屋さんだけで大河ドラマできそうなくらい読み応えがありますね
陸王が放送されていたときのコラム。
いだてんを見ていて足袋がけっこうクローズアップされていて読みたくなったので久々に再読。
4話で出てきた「播磨屋足袋店」について調べたこちらの記事、結構面白いので、いだてんクラスタは読むべし読むべし
今日の に、50代には懐かしい「ハリマヤシューズ」の元となった「播磨屋」が登場。創業から倒産に至るまでの道程がこの記事にまとめられている。
「ハリマヤシューズ」で検索したら、最初に出てきた→
『いだてん』第四回を視聴して播磨屋足袋店に興味を持った方には、sportivaのこちらの記事をお勧めします。3年前の記事ですが、今年大河ドラマ化されるのを見越したような読み応えのある内容です。 /
TLに流れてきたハリマヤシューズのことを追った記事があった。備忘録でUP。
金栗四三が買った足袋屋って実在してたのか
このコラムが詳しい。
播磨屋足袋、史実なんですね。#いだてん
今出てきたハリマヤ

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老舗の足袋(たび)メーカーがランニングシューズの開発に挑む、池井戸潤の新刊小説『陸王』が話題に。『陸王』は現代が舞台の企業小説だが、
以上
 

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