TOP > スポーツ > スポルティーバ > F1ホンダは事実...

F1ホンダは事実上「第5期」に。猛獣と呼ばれるトップが再建に自信|モーター|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

15コメント 登録日時:2018-02-28 08:15 | スポルティーバキャッシュ

2018年シーズンに向けて、ホンダは大きく舵を切った。 名門マクラーレンと決別し、中堅トロロッソとタッグを組むというだけではない。ホンダ自身も開発と運営の体制をガラリと変え、2015年に復帰した第4期F1活動は再出発を切るどころか、”第5期”と呼んでも差し支えないほどの変貌を…...

Twitterのコメント(15)

@takshink 学生フォーミュラ上がりで入社してくる生粋のレース好きは毎年一定数居るようです。彼らの本心はわかりませんが…
最後に、状況は少しだけ変わり始めているぞというのをお伝えしたく、ご覧になられた事あるかもしれないですがこの記事をひとつ(米家さんなので多少アレですが
当時のホンダにはまだ中小企業の名残みたいなところがあって、若造の言うことでも馬鹿にせずにちゃんと聞いてくれる雰囲気があった。そんなところから段々勝てるようになっていった

常識から外れたことをやり、「上司にはものすごく怒られたし、冷や飯も食わされた」
なるほど第5期か、コレを読んでるとパワードバイホンダの復活の足音がそう遠くないかも知れない
F1ホンダは事実上「第5期」に。猛獣と呼ばれるトップが再建に自信|  開発のトップに就いたのは、浅木泰昭。1980年代に第2期F1活動の立ち上げから携わり、連戦連勝の成功を肌身で味わった人物だ。
分業化が進み情報はグローバル化したこの時代に(救世主のような)猛獣が出てくるのだろうか?よく読むと取材側の着眼点が???
F1ホンダは事実上「第5期」に。猛獣と呼ばれるトップが再建に自信|
僕は山本雅史さんという方をよく知らなくて、1年目だけ見て「本当に大丈夫か」って思ってたんですが、結果にコミットしつつある現状を見るに、ここ数年とは違う、面白いホンダを見られそうだ、という印象を持っている。|
F1ホンダは事実上「第5期」に。猛獣と呼ばれるトップが再建に自信|集英社のスポーツ総合雑誌

頑張れ本田。
F1ホンダは事実上「第5期」に。猛獣と呼ばれるトップが再建に自信
猛獣か、いいね~
今年のホンダは期待出来る…。F1ホンダは事実上「第5期」に。猛獣と呼ばれるトップが再建に自信|集英社のスポーツ総合雑誌
シーズン開幕前に読んでおきたいインタビューの1つですね。
猛獣親分が2人トップになって、ホンダのサラリーマン体質が払拭されることを期待します。
F1ホンダは事実上「第5期」に。猛獣と呼ばれるトップが再建に自信|集英社のスポーツ総合雑誌
F1ホンダは事実上「第5期」に。猛獣と呼ばれるトップが再建に自信
以上

記事本文: F1ホンダは事実上「第5期」に。猛獣と呼ばれるトップが再建に自信|モーター|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

関連記事