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バルサは安部裕葵のどこに惚れたのか。「久保より先に追っていた」|海外サッカー|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

7月7日、スペインのスポーツ紙『エル・ムンド・デポルティーボ』は、バルセロナが鹿島アントラーズの攻撃的MF、安部裕葵(20歳)と契約を結んだことを伝えている。年俸は110万ユーロ(約1億4000万円)で、3年契約プラス2年延長のオプション付き。7月6日に行なわれたジュビロ磐田戦が、日本での最後の試合…...

ツイッターのコメント(10)

バルサ、裕葵を売ってはいけない!
バルサに狙われてるって言うセレッソの西川選手ってルヴァンで福満に変態的なスルーパスを出した彼か。

まだ17歳かよ。
…(;゚д゚)レノファ(略)夢(略)みないか
転売目的って言っちゃってるなあ
ホンマかいなそうかいな
正式発表はまだですか? →
「ホセ・マリア・バケーロ(バルサ強化部長)は個人的に、久保建英より先に安部を追っていた。今年の1月からだ」
めちゃ最近じゃん笑

バルサは安部裕葵のどこに惚れたのか。「久保より先に追っていた」|集英社のスポーツ総合雑誌
「逆足の左サイドアタッカー」かフェイク9での起用が予想される…か。彼の得意科目だし、是非とも結果を残して欲しいところだ。
>バルサBは18~20歳の有力な若手に絞って、世界中から積極的に補強するようになった
>今のところ、このやり方は成功を収めているとは言い難い
>この移籍ケースでのトップチーム定着が1件もないという現状がある
ビッククラブユース行きの久保、安部、西川は後で高く売られるだけだろうと思ってたけど、よく考えたらその逆境で結果を出してきたブラジル人が欧州サッカーの中心にいると考えるとむしろ好意的に見えてきた。
なるほどやはりバルサのスカウトは今混沌としているんだな。売る事に重きを置いているなら安く買うのが鉄則。久保に金を出さないわけだ。
以上
 

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