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ドゥンガらブラジルの名手が、アジア杯の日本に足りないと感じたもの|サッカー代表|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

22コメント 登録日時:2019-02-10 17:08 | スポルティーバキャッシュ

どんなふうに日本を褒め讃えよう? 私の一番の心配事は、日本が優勝するかどうかではなく、優勝後にインタビューする人選だった。日本サッカーとつながりの深いブラジル人の少なくとも10人に意見を聞くことができたが、その全員のコメントを載せることはできない。そこで私は厳選し、試合の後に彼らの批評を聞くアポもと…...

Twitterのコメント(22)

”マリーシア(狡猾さ)”の欠如。。。
どのスポーツにも共通する事だと思う。
メンタルな強さ、勝利への貪欲さ、小笠原も言いそうな事
あの決勝は先制点を許してしまったことで、日本選手の中に不安がよぎったと思う。
その中で自信を持ってプレーできるのは、相当の経験が必要。
ベテランが融合すれば、期待大とも言える😊
大事な場面で結果が出ない経験は自分も多いし、メンタル弱いなって思ってたけど。

トッププロでもない自分がメンタル問題で片付けるよりは、何故負けたのかを振り返って、改善に注力したほうがいいと気づいたのは今日このごろ。

問題を正しく捉えることは大事だね。
2014シーズンのPO決勝は、ウチがカタールみたいなモチベーションだったんでしょうね。:
>カタールは自分たちが奇跡を起こすと信じている。日本はそれを許してしまった。

ドゥンガらブラジルの名手が、アジア杯の日本に足りないと感じたもの|集英社のスポーツ総合雑誌
6月20日にはドゥンガがいたグレミオのホームスタジアムでウルグアイ戦の日本代表。楽しみです。 / (集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva)
「いまだに感じるのが、ジーコが何年も前に指摘した”マリーシア(狡猾さ)”の欠如」
/
ネガティブな意味で、日本人らしさが出てしまったという事なんですね。σ(- -;)
たとえ勝てるのが10回や20回に1回でもその1回を重要な試合に持って来たのは流石で、栄光を勝ち取るのに相応しいチームだったのだろう。
メンタルか。
わすれちゃいけないもの。当たり前になるべきもの
んー面白い。

ドゥンガ、ビス、セレーゾらのいうマリーシアとやらをどう解釈するかがミソかもしれない。

致命的だったのはDFとボランチの間のスペースを使われてしまったこと。

これがなぜ起こったのか、その要因がメンタルであり、マリーシアなのかもね。
さすがドゥンガ!何故かずっと森保ジャパンの試合を面白くないと感じていた。その訳は、これだったんだ! >
アジア杯、日本の敗戦、メンタルにあるとのこと。
勝負は、必死に集中している方が強いのが常です。 / (集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva)
ドゥンガ・ビスマルク・トニーニョ・セレーゾと、日本に縁のあるブラジル人が揃って、日本代表のアジアカップ決勝はメンタルで負けたと話してる。 この問題はずっと言われ続けて来てるけど、永久に解決しない問題なんだよな。(原因は生まれついてのフィジカルだと思う)
バンドも同じく。
メンタリティ
キャプテンシー
これがないと動きません。
本気でやるならやるほど。
《しかし試合の前に何かがあったのか、ピッチに降りた日本の選手たちは皆一様に自信のない様子だった。自信のない者は勝つことはできない。これはサッカーに限らず、すべてにおいての鉄則だ」》
自信のない者は勝つことはできない。これはサッカーに限らず、すべてにおいての鉄則だ!
ドゥンガらブラジルの名手が、アジア杯の日本に足りないと感じたもの(webスポルティーバ) まだまだ課題があるということはまだまだ高みを目指せるということ。まだまだこんなもんじゃないでしょ!
なるほどー

ドゥンガらブラジルの名手が、アジア杯の日本に足りないと感じたもの(webスポルティーバ)
以上

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