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「浅村ロス」の西武打線に最適解。秋山翔吾と外崎修汰が得た糧とは|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

13コメント 登録日時:2019-05-29 16:36 | スポルティーバキャッシュ

「それを言われちゃうと、自分としてはすごく悔しさもあります」 試合を決めたヒーローとしてはふさわしくない一方、実に秋山翔吾らしい言葉だった。5月25日の日本ハム戦で2本塁打を含む4安打で勝利の立役者になった後、記者から西武・辻発彦監督の「1番で気持ちよく打てているのかな」というコメントを伝えられると…...

ツイッターのコメント(13)

期待したいですね。
これを読むと秋山さんに惚れちゃうので注意が必要です。
僕は惚れました。
やっぱり人間として優れている。
人間性の部分は球界随一だと思う。
冗談抜きで。
外崎さんにもこの先も3番定着するくらい頑張ってほしい。
秋山くんは何なの?この真面目さは何なの?学級委員長なの?
秋山さん本当にかっこいいなあ
外崎も頑張れ〜!
ライオンズみんな頑張れ〜!
秋山らしいし外崎らしい
居酒屋獅子で聞いた4月収録の秋山選手のインタビュー、そして今「3番」に対して思うこと。良い記事でした。外崎選手の不調の要因と復調、それを自分でしっかり説明できているのも他ではじっくり語られて来なかったことなので読みごたえがありました。
とてもいい記事だったけど、わたしは今が「1人抜けた西武打線」じゃなくて「2019年の西武打線」だと思ってる。強がりだと言う人もいるかもしれないけど

「浅村ロス」の西武打線に最適解。秋山翔吾と外崎修汰が得た糧とは

5月9日のロッテ戦から1番に入ると、水を得た魚のように打ちまくっている。
1、2番に出塁率の高い秋山、源田が入り
秋山、きつそうだな→「浅村ロス」の西武打線に最適解。秋山翔吾と外崎修汰が得た糧とは
開幕直後から考えていたのが「西武は浅村ロスをどう埋めるのか」。1番だから打てて3番では打てないと考えるより、打順とは9人の力を最大限にさせるものと捉えた方がいい。無心で重責を担う外崎、そして3番から外れた秋山の言葉にいろいろ考えさせられました。
浅村の抜けた穴は確かに大きい。
しかし、ライオンズにはそれを補えるだけの潜在能力の余裕が残されているということ。
ええ記事やん?
「旧3番ロス」(←リンク先は正しい名前が入ってます)の西武打線に最適解。秋山翔吾と外崎修汰が得た糧とは|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌
以上

記事本文: 「浅村ロス」の西武打線に最適解。秋山翔吾と外崎修汰が得た糧とは|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

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