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西武・森友哉が挑む「捕手で首位打者」が至難である理由|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

25コメント 登録日時:2019-04-17 07:37 | スポルティーバキャッシュ

気の早い話だが、1965年の野村克也(南海)、1991年の古田敦也(ヤクルト)、2012年の阿部慎之助(巨人)以来となる、史上4人目の「捕手で首位打者」が今季誕生するかもしれない――。 西武の高卒6年目、森友哉が開幕から好調だ。4月15日時点で、いずれもリーグトップの打率.383、打点16を記録して…...

Twitterのコメント(25)

(webスポルティーバ) かっこいいなぁ…首位打者獲れて良かった…
打てる捕手は、やっぱロマンだよなぁ。あとチームにとっては相当大きなアドバンテージ。
西武・森友哉が挑む「捕手で首位打者」が至難である理由|プロ野球|集英社 ()
空振り三振ですね
どこまでこの好調さを維持出来るかだね
でも森くんならいけると思う!
スイングがもう強打者のそれだし打てる捕手になれる要素は十二分にある。万が一バットが湿ってもそこはチームメイトにカバーしてもらって気負いすぎずのびのびやってほしい。
森友哉のような選手だから攻守の両輪をいかに連動させるか。周りのサポートと本人の努力で今シーズンを乗り切って欲しい。願わくば優勝。
内容的にはすごく面白かったんだけど、以下の部分だけ気になった。最後空振りじゃなかったっけ?

>森は内角低めにストレートを4球続けて要求し、見事見逃し三振に斬って取った。
森くんはずっと応援してききたいなー!
甥っ子の先輩
同じチームで野球をしてて
今もなお優しくしてくれてる。
応援してますよ!
「(森を)どう大人にしていくか」by秋山
打率350の30本やって欲しいし秋山と柳田の首位打者争いに加わって欲しい

西武・森友哉が挑む「捕手で首位打者」が至難である理由|集英社のスポーツ総合雑誌
入団時は全然ピッチャー陣と話しが出来なかった森の成長が分かる
凄い...すごい記事だ。朝イチ寝起きで読むには何度も読み返さないとついてけんかった( ̄∀ ̄)
山賊の核となる「3人組」が完全に機能することで新世代の西武ライオンズは完成する。山川、森、そして。
森くんのますますの成長が楽しみだよね~♪
捕手で打撃成績を残す難しさについて、西武・上本達之ブルペン捕手は「やったことのない人にはわからない」と。森友哉捕手が挑む「捕手で首位打者」がどれほどの偉業かを知ると、より面白く見られると思います。
野球の捕手って守備の要、司令塔だ

>> 事前に相手打者のデータを覚え、試合中は対戦相手を観察する一方で味方投手のよさを引き出し、同時に守備陣に指示を送る

これに加え打撃で首位打者って並大抵の努力じゃできないと思う

奥深いねキャッチャー
森友哉選手、プロの捕手としてもいい経験を積み重ねていっていると思いますし、これから打てる捕手としてどんどん大きな存在になっていきそうですね。西谷監督が打つことに関しては天才的と仰ってた森選手、捕手でも首位打者という大偉業を期待できる選手だと思います😊
「森をどう大人にしていくか。かわいくて、実力があるからこそですね」
 春季キャンプの前、キャプテンの秋山は今季のポイントをそう話している。
期待せざるを得ない
コメントしてはる人みんな好き(後半の方々以外)
以上

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