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侍ジャパンの打撃投手もビックリ。柳田悠岐や岡本和真らの本当のスゴさ|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

16コメント 登録日時:2018-11-16 21:21 | スポルティーバキャッシュ

日本代表の5勝1敗で幕を閉じた日米野球。投手陣の頑張りはもちろんだが、終盤までリードされていても試合をひっくり返す打撃陣の奮起が目立った大会になった。 今回、日本代表の打撃投手のひとりとして、中日ドラゴンズで打撃投手を務める久本祐一が帯同した。現役時代は中日ドラゴンズ、広島カープのリリーフとして活躍…...

Twitterのコメント(16)

「聞いたところによると、西武の選手はウェイトトレーニングを積極的にはせず、とにかくバットを振り込む練習で鍛えているそうです。」

まじか!!!
そういえば昔、山川とかのところで書かれてた打球にスピンかけるために力のないやつは特に上から叩けって指導されてたけどそれも間違ってるのかな?
和基も評価されてる(^^)

侍ジャパンの打撃投手もビックリ。柳田悠岐や岡本和真らの本当のスゴさ|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva
代表の打撃投手に配属されたきっかけと最後の総括の話が興味深かった。打撃投手として、この経験をどうやってチームに還元するか、と。

侍ジャパンの打撃投手もビックリ。柳田悠岐や岡本和真らの本当のスゴさ|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト
久本も侍ジャパンに選ばれていたんだね。
侍ジャパンの打撃投手もビックリ。柳田悠岐や岡本和真らの本当のスゴさ 「第1戦の1アウト1・2塁の場面で、ロッテのサウスポーの成田(翔)が投げた場面です」→これぞ「プロの目線」なんだなあ(^ ^
聞いたところによると、西武の選手はウェイトトレーニングを積極的にはせず、とにかくバットを振り込む練習で鍛えているそうです。

そういえば伊藤裕季也,勝又温史もウェイトはあまりやらないらしい
でも二人とも良く打てるし振り込みは大事🙆‍♂️
侍ジャパンの打撃投手もビックリ。
柳田悠岐や岡本和真らの本当のスゴさ

>西武の選手はウェイトトレーニングを積極的にはせず、とにかくバットを振り込む練習で鍛えているそうです。
>軸足をしっかり回すことが腰の回転に繋がり、より打球に力が伝えられているんでしょうね
久本懐かしいね。成田のことも見ていてくれたありがたい限り。
良記事。
打撃投手もプロですね。
面白い記事でした☺
これは良い記事だね。僕はRowingに出会う前まで野球を少しやっていたから、Rowingとバッティングには似ている部分が多くあるといつも思っている。パワーをどう伝えて遠くに飛ばすか。Rowingはロングティーだよ
>一貫しているのは、”強く振る”ことに対する執着心です
楽天の田中(和基)ですね。打撃センスの高さを感じました。振りが速くバットを出す角度が抜群によかったですね。スイッチヒッターの田中の左打席はやや内角が弱いかなとも感じましたが、あくまでもレベルの高いところでの話なので心配ないです。
こういう記事見るとワクワクするな。
侍ジャパンの打撃投手もビックリ。柳田悠岐や岡本和真らの本当のスゴさ
知らなかったけど、結構な実績の打撃投手。
いい記事だなと
以上

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