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「悔しがり方は高校時代と変わってない」恩師が見た鈴木誠也の成長度|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

10コメント 登録日時:2018-11-06 10:48 | スポルティーバキャッシュ

日本シリーズでソフトバンクに敗れたとはいえ、鈴木誠也は”カープの4番”として打率.455、3本塁打、6打点と存在感を見せつけた。今やプロ野球でも数少ない「4番らしい4番打者」と言えるのではないだろうか。 まったく無名だった高校球児の頃から見てきた者としては、「二松学舎大付の鈴…...

ツイッターのコメント(10)

誠也が一生懸命なのが伝わる…これからもケガに気を付けてね☺️🧡
「悔しがり方は高校時代と変わってない」恩師が見た鈴木誠也の成長度(webスポルティーバ) プロ野球選手の4番としての振る舞いは新井さんからも教わってると思う(もちろん憶測ですが)。
「悔しがり方は高校時代と変わってない」恩師が見た鈴木誠也の成長度(webスポルティーバ)

ほっこり
我が子のように見てきた子が大人になっていく淋しさと成長の嬉しさが混じる2018年度だった。水掛け小僧は卒業かな。
誠也来年も4番頼みます
“「チャンスで打てなかった時、イメージ通りのスイングができなかった時に誠也が悔しがっている姿は、高校生の頃とまったく変わっていません。でも、それはプロで生きている部分だと思うんです。”
ヒロインの時のコメントも、大人っぽくなったというか…それでも、真面目状態が続くの耐えきれなくて変顔したり、悔しくて叫ぶ誠也が好きです☺️
俺が見たいのはこんな記事😊
薮田みてるかー?

「悔しがり方は高校時代と変わってない」恩師が見た鈴木誠也の成長度|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva
「“牙(きば)”の部分はつぶさないように……一方で、人間として当然のマナーとか常識は教えなきゃいけない。そのバランスを取ることをいつも考えていました」

大切に育ててくだすって本当にありがとうございました
以上

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