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野村克也が名捕手2人を評価。どちらもいいが「古田敦也のほうが上」|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

19コメント 登録日時:2018-10-25 09:05 | スポルティーバキャッシュ

西武×ヤクルト “伝説”となった日本シリーズの記憶(16)【指揮官】ヤクルト・野村克也 後編(前編の記事はこちら>>)「伊東よりも、古田のほうが断然上だよ」――1992年、翌1993年の日本シリーズでは、「野村克也・森祇晶対決」に加えて、スワローズ・古田敦也、ライオンズ・伊東…...

ツイッターのコメント(19)

すっごい楽しい記事でした
投資に戻りたい😄
少し前の記事ですが、あの頃のライオンズやスワローズの話をされると、考えただけで胸が踊りますね。野村さんの原文コメントがいい。
伊東がいい捕手であることは間違いないけど、森と同様にクソ真面目すぎるところがあるのかな? それに対して古田は、勝負師みたいなところがある。「ここぞ」という場面で、腹をくくったリードができるのが、古田の強みですよ。
一方でノムさんは古田をこう評する。
「『功は人に譲れ』というのがキャッチャーなのに、彼の場合は『功は自分のもの』というね。『縁の下の力持ち』とか、『女房役』にはほど遠いよ」。
日本シリーズと言えば個人的には、この2年と2004年の西武中日が面白かった。
野球って面白いと思えたのは
野村采配があったからだと思う。
のむさんスキ♥
自分用ブックマーク。あとでまとめて読む
同感です。伊東は後で入団してきた捕手をコンバートして守られてきた似非正捕手ですからw→
キャッチャーがもっとも成長する舞台は日本シリーズ
「優勝チームに名捕手あり」
"“伝説”となった日本シリーズの記憶"の16回まで読んだぜ。
野村監督、どうか長生きして!
“西武×ヤクルト “伝説”となった日本シリーズの記憶(15) 野村克也 後編” 

92年シーズン中の岡林の力投に惚れ、しばらくヤクルトファンになったから、92&93年の日本シリーズは特に思い入れがある。なので、この連載記事は毎回楽しみにしていた。
野村さんのインタビューはやっぱり良いな。自然体で変に自分を良く見せようとしてないし、飾らないユーモアがあるし、どこかにためになる一言がありそうな気がして何度も読み返してしまう。
野村さんの話はいつも面白い -
最近のヤングは知らないだろうけれど、若い頃の伊東勤は俊足強肩で秋山のようなスーパーアスリートという側面もあった。20盗塁したこともある。
PCじゃなくDVDプレイヤで動画見せてるんだなあ
日本シリーズ連載、野村克也さん後編です。古田敦也、伊東勤、両捕手について伺いました!
このシリーズは名勝負でした。
以上

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