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西武・秋山翔吾「書かれたら営業妨害、でも話します」という打撃理論|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

13コメント 登録日時:2018-02-10 09:20 | スポルティーバキャッシュ

シーズンオフに出演するテレビのバラエティ番組(TBS系列『ジョブチューン』など)でその”素顔”が徐々に知られてきたように、2017年のパ・リーグ首位打者&最多安打に輝いた秋山翔吾(西武ライオンズ)は独特で愛すべきキャラクターだ。「超」がつくほどのド真面目で、試合後に室内練習場…...

ツイッターのコメント(13)

リンク切れてたので
似たタイトルなのでどっちがどっちか忘れるw
その一方秋山選手は、ホームランを打った後は「長打の誘惑に負けると大振りになりがちで、不調にハマる一歩目になる」というようなことを口にし、自身の手綱を強く引き締める。
と語っており、野球の懐の深さを感じている。
西武・秋山翔吾「書かれたら営業妨害、でも話します」という打撃理論|集英社のスポーツ総合雑誌
秋山の好きなところは自分のプレイを言葉できちんと説明出来るところなんだよね~~~球辞苑見てても頭いいんだろうなって伝わってくる
コンパクト批判で草
秋山さんほんと完璧超人かよ……
技術も凄いしそれを理論的に説明できるのも凄いし記者対応も完璧だし欠点がない(笑)
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西武・秋山翔吾「書かれたら営業妨害、でも話します」という打撃理論(webスポルティーバ)


「プレイの言語化」できますか?
大半の打者が「感覚だから説明できない」と片付けるどころでも、秋山は自分のプレーを言語化することができる。←ここが好き。

西武・秋山翔吾「書かれたら営業妨害、でも話します」という打撃理論(webスポルティーバ)
必読

西武・秋山翔吾「書かれたら営業妨害、でも話します」という打撃理論|集英社のスポーツ総合雑誌
何となく、という感覚がないのだろうなぁ。行動を言語化できるのは本当にすごいと思う。
「それを書かれたら、営業妨害です。でも聞かれたら、ちゃんとしゃべりますよ」
Sportivaに西武・秋山選手の原稿がアップされました。入団時から取材を続けて、気づけば7年。無限にある書きたいことを2500字に凝縮しました。「営業妨害」と何度言われたことか(苦笑)
言語化できるっていうあたりが現役生活を長くしてくれそう
以上

記事本文: 西武・秋山翔吾「書かれたら営業妨害、でも話します」という打撃理論|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva

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