ミュージカル『ビリー・エリオット ~リトル・ダンサー~』開幕に向けて、ホリプロ・堀義貴社長がエンタメビジネスの未来を語る【インタビュー連載・エンタメの未来を訊く!】 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス

ミュージカル『ビリー・エリオット ~リトル・ダンサー~』開幕に向けて、ホリプロ・堀義貴社長がエンタメビジネスの未来を語る【インタビュー連載・エンタメの未来を訊く!】

ツイッターのコメント(11)

あった

例えば、『デスノートTHE MUSICAL』は僕らのオリジナルの作品だけれど、楽曲が日本のJASRACではなくてアメリカ著作権団体の登録になっているから配信するとものすごく金額がかかってしまうんです。
どうしても劇場内で、客席内でおしゃべりしたくなっちゃう人は
一度この記事を読んだ方がいい。
ホリプロ社長が語る、ミュージカル「ビリー・エリオット」開幕と今後の上演に関して。

読んでみると、社長の口からビリーエリオット開幕までの主催者の試行錯誤と出演キャストや観客への想いが語られていて、これでまた同じ舞台でも観る目線が変わった。
@kanana4848 ホリプロ社長の記事でアメリカの著作団体とJASRACの違いの話が興味深かったです!
コロナと舞台について、すごく読み応えのあるインタビューだった。
取材を受けました。
全く同じ気持ちです。
踏ん張りましょう!

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SPICEのインタビュー連載「エンタメの未来を訊く!」。 ~リトル・ダンサー~』など舞台公演の現状と先行き、エンタメビジネスの展望について、ホリプロの堀義貴社長に取材しました。
相変わらず率直な物言いに好感が持てる。
大変勉強になる
以上
 
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