「多様性」に隠れた不公正 ヨーロッパ移民政策の失敗  飯山陽 - 産経ニュース

実際はそれが何だかよくわからないにも関わらず「よい」とされているものは、どの社会にも存在する。「多様性」は現代日本社会におけるそうしたものの代表だ。多様性重視を…

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エマニュエル・トッドが第一人者ですが

- 産経ニュース
海老好き筆者「今のうちから、特別扱いを求める移民ではなく、同化しようとする移民を積極的に支えるべきだ。」移民政策の成否はこの一点にかかっていると言っても過言ではないでしょう。
記事は明快に他民族との共生の問題点を指摘、特に宗教的に日本の法に従えない人々の移民は国に混乱をもたらす。

これは憲法に「法は宗教を超越する」と明記すべき!
移民で成功した国はない。少数派に寛容であるべきだという多様性の理念は重要だが特定の少数派に対する特別扱いは多数派の人々に不平等感、不公正感を引き起こし、集団の分裂、対立の呼び水となる。多様性推進派は負の側面など全くないかのように多様性推進の利点だけを説く。
飯山先生だ♪前のアカウントでフォローしていたが、発言がとにかくカッコイイ!

「多様性」を言う人に限って多様性がないのは私にとっての常識。その人の価値観に合わないものは、言った先からダメだと言う。しかも権威・権力をチラつかせて言う
飯山陽氏
やっぱ産経知識人だったのね



そりゃ、ちょっと自分の意見を批判されただけでブロックしますわね
ってか、いっつもすげぇ勢いで顔つくってんな、この人
@IiyamaAkari  
先生、プロフィール写真もこっちの方が可愛いですよ。
英国では新生男児の名前ランキング一位がムハンマドになってしまった。日本でそういう事にならないことを祈る。新生男児名前ランキング一位が「まさお(正男)」なんて悪夢は見たくない。
限定記事ですが。

移民を
受け入れる→尊重する→移民社会(地域)ができる→社会が分断される

という結果にならないように、郷に入っては郷に従えを実践する、と。

『 飯山陽』
@IiyamaAkari 飯山氏の本日の寄稿。偽善メディアが大好きな「多様性」による国の破壊。イスラム経に限らず🇯🇵もいろいろ進行中でやばいやばい。必読です。残念ながら電子版は有料記事なんですわ。
 
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