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「問題から目を背けず取り組む」 一休の開発チームが6年間で学んだこと - Speaker Deck

72コメント 登録日時:2020-02-14 16:46 | Speaker Deckキャッシュ

Developer Summit 2020 発表資料 #devsumi...

ツイッターのコメント(72)

Naoyaさんのプレゼン、まさに本質という感じ

▶︎
気になってたやつ。 色々と考えさせられた
"大切なのは解決策ではなく、問題を理解すること"

(speakerdeckが漢字をURLにエンコードするときに中国語のピンインに変換するのが気になってしまう。)
「チームが良い状態になれば、自分が良きリーダーになれば物事がうまくいくというのは、悪魔の誘惑です」
リモートワークなど「組織・環境」を良くすることがもてはやされている今こそ読むべき、タイムリーなスライドに感じました。
開発組織の改革を行うにあたり優秀なアーキテクトがトップダウンで「風穴を開ける」のが一番手っ取り早いよなぁ |
学ぶことがたくさんありそうだなー。
タイトル狙った…?
内容はとても良かった。我々で言うところの「コトにあたる」を徹底して磨き込んだ感じ。
レガシーなものを改善していくのは本当にパワーがかかると思う。
今日は良記事・スライドが多いですねー
SoEへの変容、issueへの向き合い方、コミットへのマインドセットなど全てが良記事だった。一休つおい。
伊藤直也さんの資料、毎回すばらしい。問題解決アプローチから入ってくのがブレない。

特にこの言葉は刺さった。
「自分より現場のエンジニアの方が優秀なのはわかった。だからといって自分が開発をしない理由にはならない。」
教えてもらったスライドが、めっちゃよかった。
何がしたかったのか見失いがちなので染みる
問題解決に対する取り組み。ここまでの刷新は大変そうだけど、楽しそう
"パターンと比較しながら構造や課題を明らかにする。

ほとんどの問題は、その組織、システムに固有の問題。一般論を持ってきて当てはめるだけで解決することは難しい"
ここまで愚直(問題から背を背けず)に、改善を進めてきたことに尊敬の念を抱く。ただならぬ努力が必要だったと想像する。また、この活動を軌道に乗せるまである程度1人で進める技術スキルと、ローンチまでの問題解決力を持ってるnaoyaさんはやっぱり凄い。
この成功事例からも採用すると良い技術を真似するんじゃなくて自分達に固有の問題に正面から向き合う覚悟が大事ってことなのかな
続編も素晴らしい
顧客が新しいシステムをいつ欲しいのかから考えようよ。これ大切。
学びが多いし自分でやったことと近い話もある。でもやっぱりCTO次第だよねって思うところもある。 /
こういうの、割り込みとか、ノイズがなかったんだろうか。そういうのがとても気になる。
特定の技術や、チームビルディングにこだわらずに本質的な問題解決を丁寧に考えててすごい良いなと思った
スライド見ただけだけれど、「そうか」と考えさせられることと、「そうだよな」と思えることがあって、とても良い話だった。
良い話 /
もっと色んなセッション回れば良かったなー
--
働きやすくなれば、組織が良くなれば、プロダクトや事業が成功するわけではないからね、
うちもDBはそのままでドメインモデルだけ整理し直してやった。ORMは
リポジトリパターンのやつを使ってそのまま行けるところはそのまま、そうじゃないのはラップして返す感じに
めちゃくちゃ学びがある、、
見覚えしかない
組織やレガシーに関する一般解はないは力の出る言葉だ!
Dec
本当に大事。この姿勢
すごい…「×理想のアーキテクチャ ◯課題に合わせる」「必要以上に学習コストを上げ過ぎない」「ビジネスのためにやっていることを忘れない」この辺りは実際忘れがち…

「大切なのは解決策ではなく、問題を理解すること」
内容良かった。調整型リーダーがリソース有限だから優先度決めてと言いだしてボトルネックになるところは、あるある
全員が顧客目線を中心にやっていきたいねぇ。
6年間で学んだことをシェアしてくれるありがたさ。
当事者意識が全然ないチームでも、「目的型組織」にしたら醸成されるものなのかが疑問に思ってしまう。。
その場合、もっと根本的な問題があるような気もするけど。。
ActiveRecordはテーブルがモデルになってしまうから使わない。
なるほど。
とても良かった。ビジネスを停めずに80〜90点を取る。プラクティカルに試行錯誤を続ける。自分が開発をしない理由はない。
刺さる内容が多かった。脱レガシーは難しく時間のかかることというのを受け入れて、細分化して戦ってくしかないのだろうなぁ。
(。・ω・。)ノ 「問題から目を背 .
軽い気持ちで読み始めたけど、学びが深い。issueをシャープにして全力でコミットすることがやはり大事
『 Deck』

#はてなブックマーク
やっぱり「横軸:職能」×「縦軸:職務」のメッシュ構造の話だ。
選択と集中をチーム構造に適用したぶん、確実にマネジメントコストは下がる
この人って確かあれだよな。よくカムバックしてきたな
どこの会社でも抱える課題だと思うし、アプローチ・考え方について勉強になった。
いい話だった
いい話だけどみんなが同じ絵見るのむずかしいなー
直也伊藤氏近影 //
むちゃくちゃ良かった。エンジニア的志向と事業の課題解決の志向が高度に合わさってて、問題に対してストレートに切り込んでる点が
これ6年でやったのすごいなあ
マネージャーがボトルネックになるの死ぬほどわかるし色々学びが深い(語彙量
タイトルは良かったんだけどなぁ
色々なことが考え抜かれてる
すごくすごく勇気をもらった、そんなスライドだった。私も頑張るぞい😇/
めっちゃ良かった。 >
ボトムアップでは一番大きな問題が解決されていなかったというの、とても耳が痛いな
顧客がいつ欲しいかから考える話、結果的にアジャイルになっていた話、エンジニアにありがちなバイアスに打ち克つという話、全部すごい。1p目の本の話から僕もだいぶ成長した感 » -
良さそう。後でちゃんと読む。
naoya 猊下の至言の数々、我が身に刻まれすぎた...
巨大な売り上げを産むサービスのレガシー改善が超楽しみになった
アツい。問題の捉え方、ソリューションへの道筋、参考になりまくる。定期的に読み直したい。
なおやさんのスライド
2020年に見た資料でトップクラスにいい
めちゃめちゃよかった /
最高でした
以上

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