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AWSの「隙間」を埋める隙間家具 OSS 開発 / AWS DevDay Tokyo 2019 - Speaker Deck

15コメント 2019-10-08 09:09  Speaker Deck

ツイッターのコメント(15)

隙間家具という表現がおもしろい /
わかりやすい。
「マネージドサービスには隙間がある」「コア機能でリリースされる」「徐々に機能が増えていく」「隙間家具を作ってよりよい運用を」「必要に応じて取り外せるように設計」「要望はちゃんと伝えましょう!」
うんうん。
数日前のだけど、これめっちゃいいスライドじゃないですか? /
気になっていたセッション資料を発見しましたヤッタ-
"どう考えてもマネージドになってほしいものはそのうちなる(需要があれば" これこれ。で、けっきょくUNIX的思想に戻ってくるんだよなあ。 /
この、「 として作る」理由とても良くわかります。
- ドキュメント作る(テストも、かな)動機になる
- 過度の社内事情混入を避けてきれいな設計にする
- 同じような問題を助けたい


Neco が OSS なのもほぼ同じ理由です。
付け加えると、業務内容が見えて採用に繋がればと。
「 Deck」( )を読んだよ
fujiwaraさんはマネージドの隙間を適切な責任境界線を切った上でOSSで上手に埋めててスゴいと思う
これAzureでもそうです "マネージドになったときにきれいに取り外せる設計が大事" /
隙間に対して適切なものを作り、後で隙間が埋まったら取り外せるように。 /
講演を聞くまで家具の話だど思っていたら違ったw
マネージドで出来ないことをOSSを使って開発する話
なんで、OSSにした方が良いかなど、すごく参考になった
めっちゃよかった。僕も社内での運用のために書いたツールを外に出せるようにやっていかねば。
先週のDevDayでの発表資料公開しました
以上
 

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