宇宙の蝶を耳で聴く。NASAがハッブル撮影の「バタフライ星雲」を音に変換 | sorae 宇宙へのポータルサイト

11コメント 2021-11-21 21:58 sorae.info

こちらは「さそり座」の方向およそ4000光年先にある「NGC 6302」、別名「バタフライ星雲」と呼ばれる惑星状星雲です。画像は「ハッブル」宇宙望遠鏡の「広視野カメラ3(WFC3)」による可視光線・赤

ツイッターのコメント(11)

元記事はこちらです。
『宇宙の蝶を耳で聴く。NASAがハッブル撮影の「バタフライ星雲」を音に変換』

記事内に動画解説もあります。
オリジナル記事はこちら。
このページからのリンクを辿って色々聴いたけど、ランダムで不思議で綺麗😳

これは…アグノイアの世界だ…
天球音楽やん…(伝わる人には伝わる…はず…!!)
厳密には違うけど…
宇宙や天体からメロディーを導き出すという所は共通してる😳

もっといろんなの聴いてみたい😍
好き過ぎる
可聴化というのでしょうか
とても幻想的な星雲ですね〜◉▽◉
ソニフィケーションがおもしろい🤔
ーーー
音で表現されたバタフライ星雲は、オルゴールのように画像の縦方向を音の高さ・横方向を時間の流れに置き換えた上で、音の強弱で明るさを表現。また、天体の違いを聞き取れるように、星雲と星々には異なる音色が割り当てられています
「宇宙ってほんま、すげえなあ」
カチョー ( ,,-` 。´-) フーゲツ…
以上
 
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