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46億光年離れた宇宙でニヤリと笑う「猫」の正体 | sorae 宇宙へのポータルサイト

10コメント 2020-11-15 12:10  sorae.info

ニヤリと笑った顔に見えるこちらの天体は、おおぐま座の方向およそ46億光年先にある銀河団です。『不思議の国のアリス』に登場するいつもニヤニヤ笑っている猫のキャラクター「チェシャ猫」にちなみ「チェシャ猫銀...

ツイッターのコメント(10)

チェシャ猫銀河団。
(=✧ω✧=)
殺せんせー!!
おお。猫っぽい。
重力レンズ(一般相対論で予測された、大質量天体の重力で曲がった時空による光の屈曲)は、もはや「顔ねた」でしか話題にしてもらえない、ごくありきたりの現象になったようだ:
「チェシャ猫銀河団(英:Cheshire Cat galaxy group)」おおぐま座の方向およそ46億光年先にあり、不思議の国のアリスに登場するキャラクターにちなんだニックネームを持つ銀河団 / | sorae 宇宙へのポータルサイト
リアル星座?

【46億光年離れた宇宙でニヤリと笑う「猫」の正体】
46と猫という言葉…
これはかわいい /
以上
 

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