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暗黒物質や暗黒エネルギーの謎に迫る32億画素のデジタルカメラ | sorae 宇宙へのポータルサイト

10コメント 2020-09-10 17:16 | sorae.infoキャッシュ

こちらはチリのセロ・パチョンで建設が進む「ヴェラ・ルービン天文台」の望遠鏡で使われる幅60cmの巨大な光学センサーで、画素数は32億画素。1つで1600万画素(4000×4000画素)のCCDセンサーが189個(ガイド用…...

ツイッターのコメント(10)

ロマンだなぁ
凄い
これはデジカメとか略して呼んではいけない気がする

– sorae
CMOSじゃなくてCCDなんだ!
1晩で20TBも使うのかぁ。しかもリアルタイム処理。先端ってのは桁違いにコストかかってんだなぁ。
32億画素???😮 😮 😮
多いのか少ないのか分からん笑
LSSTは"Large Synoptic Survey Telescope"の方で認知していたけれど、"Legacy Survey of Space and Time"というのもあるのね
32億画素……!!
ペタバイト級のデータを蓄積&分析出来るのは専用のスパコンだったりするんだろうか……?共用じゃ難しそうな気が…
記事中にある1つで16万画素のセンサー189個は間違いで1600万画素×189個ですが、すごいものが出来た。
以上
 

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