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宇宙に浮かぶ”点”の様な地球。ボイジャーが60億km先から撮影した「ペイル・ブルー・ドット」 - sorae 宇宙へのポータルサイト

28コメント 2020-02-14 11:18 | sorae.infoキャッシュ

1990年2月14日、地球からおよそ60億km離れた場所を飛行していたNASAの無人探査機「ボイジャー」1号によって、地球を含む6つの惑星と太陽が撮影されました。撮影から30周年を迎えた今年、広大な宇宙に浮かぶ点のような…...

ツイッターのコメント(28)

ボイジャーが撮影した60億km先の地球…🌏
写真が紹介されている記事はこちら!
▶︎
ボイジャー。君は今も旅を続けている。
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ボイジャーの宝具名はここから来てるのですな。
ペイル・ブルー・ドット。この小さな点の中に我々人類の歴史や喜怒哀楽や生と死のすべてが詰まっていると思うと不思議な感じだね
ヤバい
ロマンありすぎる写真。
アメリカVSソ連の宇宙開発競争時代は全力でロマンある狂い方していて大好き。
30年前に60億km地点に到達してそこから地球を撮影とか話の次元がおかしい。
地球は小さな点だけど、オレはその上で今日も太鼓を鳴らす!→→
地球も遥か彼方から見ればこうしたひとつの星に過ぎないっていう再確認と、こんなに遠くから、地球の撮影に成功するくらい技術が進化しているという感動。素晴らしい。
太陽系を俯瞰する写真。当時(もう20年前か)科学雑誌Newtonに載ったけど、今でも時々思い出す良い写真。
カールセーガンのアイデアに乾杯!→
この写真本当に好きなのでうれしい。
<地球からおよそ60億km離れた場所を飛行していたNASAの無人探査機「ボイジャー」1号によって、地球を含む6つの惑星と太陽が撮影されました>
わずかな輝点、「ペイルブルードット」と呼ばれる地球の姿。この写真のどこにあるか、わかりますか。
■人類のすべてが、この淡い点のなかに詰まっている!!
»
元データで「0.12ピクセル」分しか写ってへんものを、こないにあからさまにしてもらわんでも……。
あまりにもちっぽけなのにすごい感動が詰まってる
sorae|
■人類のすべてが、この淡い点のなかに詰まっている
ボイジャー1号の打ち上げから30年( ˘ω˘ )!!
宇宙に浮かぶ”点”の様な地球。
ボイジャーが60億km先から撮影した
「ペイル・ブルー・ドット(Pale Blue Dot:淡く青い点)」

松村武宏
途方もなく遠い場所からでも、地球を撮影出来るんだなぁ😅
人類のすべてが、この淡い点のなかに...

生物の多様性も、叡智も愚かさも連環する淡く蒼いドット
ボイジャーって名前良いですよね!

私的にはこの名前を聞くと、真っ先にキャスリンジェンウェイ艦長の名前が思い浮かぶ…
離れても青いんだ
以上
 

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