TOP > 科学・学問 > sorae.info > 衛星タイタンにあ...

衛星タイタンにある湖の知られざる特徴が明らかに | sorae:宇宙へのポータルサイト

9コメント 登録日時:2019-04-17 21:46 | sorae.infoキャッシュ

こちらの画像は、NASAの土星探査機「カッシーニ」が近赤外線で撮影した土星の衛星「タイタン」の姿。左上で太陽光を反射しているのは、タイタン最大の湖「クラーケン海(Kraken Mare)」の湖面です。 1997年10月に打ち上げられたカッシーニは2004年6月から2017年9月までの13年間に渡り、土星とその衛星を観測し続けました。その最後の年の4月に実施されたタイタンのフライバイ時における...

Twitterのコメント(9)

タイタンの環境の解説をするときに地球の環境を引き合いにだすというのはとても参考になりますね。
…ただし炭化水素が 循環する環境とかメタンの海というのは如何にもこうにも想像がつかない
「季節の変化に応じてメタンやエタンが蒸発したり地下に浸透したりしている可能性」「炭化水素の雨が湖を形成し、蒸発して再び雨が降る」地球以外の星の地質学、興味深い・
なんかわかんないけど地球の外でも太陽って光っててなんかわかんないけどなんか
ひょえーすごい
ブラックホールよりも、こっちの方がテンション上がるわー。
衛星タイタンにカルスト地形やって。
カッシニー、ホイヘンスのプロジェクトは地球以外に生命がいるかもと言うことで当時、衛生タイタンの情報を集めてました。有給とってカッシニーを特集したプラネタリウムとかも見に行きました。
以上

記事本文: 衛星タイタンにある湖の知られざる特徴が明らかに | sorae:宇宙へのポータルサイト

関連記事