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遠くを見れば過去がわかる。「すばる望遠鏡」が130億光年彼方の巨大ブラックホールを大量に発見 | sorae:宇宙へのポータルサイト

12コメント 登録日時:2019-03-14 22:26 | sorae.infoキャッシュ

愛媛大学の松岡良樹氏が率いる国際研究チームは、国立天文台ハワイ観測所の「すばる望遠鏡」における最新鋭の観測装置「超広視野主焦点カメラ(HSC)」を使った観測で、地球からおよそ130億光年離れた遠い宇宙に83個という大量の「巨大ブラックホール」を新たに発見しました。 下の画像で拡大された正方形の範囲の中央、矢印が指し示す赤い点のような天体は、今回す...

Twitterのコメント(12)

途方もない距離よなあ……
ロマンもあるが恐怖もあるな→
遠くを見れば過去がわかる。「すばる望遠鏡」が130億光年彼方の巨大ブラックホールを大量に発見・・・‼️

ううう〜ん・・・
宇宙の始まりが
見えてきたのかな❓❓❓
宇宙の外側はどうなっているのだろう
遠ければ遠いほど過去の姿を見ることになる。130億年前。すごい。
生きていると小さくて面倒なことのオンパレードですが、宇宙のことを思うとどうでも良くなる。
すばる望遠鏡…関わる仕事したかったな。
「131億光年向こうのブラックホールを発見」てニュースをみて、地球ってできて46億年なのにどうして131億光年て観測できるんやろか。。世の中は不思議よね。:
よくわからないのが、ビックバンは、138億年前くらい。ブラックホールが、できるのは
以上

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